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カテゴリ: 富山

1 :朝一から閉店までφ ★:2022/01/18(火) 00:38:10.57 ID:UnfJDnip9

サムネイル 富山テレビ
2022年1月17日 月曜 午後7:31

富山市の酒屋に、ある理由で20年保管されていた日本酒があります。
そこには、父親のむすめへの愛情と、叶わなかった願いが込められていました。

富山市緑町に店を構える寺島酒店。
日本酒を中心に取り扱い、県内の飲食店などに卸しています。
この店の倉庫に送り出される、その日が来るまで20年間にわたり保管されてきたお酒がありました。
実は、今は亡き、ある男性の思いがこもったもので、先日、ついに発送の日を迎えました。

20年前に、この酒を注文した佐藤年哉さんです。
佐藤さんは、富山と高岡、それぞれの商工会議所の弁理士を2004年まで務め、月に1度は自宅のある東京から富山を訪れていました。
2002年に娘を授かったお酒好きの佐藤さんは、ゆかりの地富山で「娘が成人したら一緒に飲みたい」と、娘の誕生日につくられた酒を友人である寺嶌さんに注文していました。

*寺島酒店 寺嶌圭吾さん「3月29日につくったお酒をとっておいてくれと言われた。お酒もその日に生まれているし、娘もその日に生まれた」

注文を受けた寺嶌さんは、県内の酒造メーカーに手当たり次第に連絡をとり、娘の誕生日である3月29日につくられた日本酒を探し、満寿泉24本を用意。
しかし、佐藤さんは娘が1歳のときに脳出血で入院し、その後は寝たきりとなり、話をすることができず、去年1月、59歳の若さでこの世を去りました。
成人した娘と、あのお酒を一緒に飲むという佐藤さんの願いは叶わなかったものの、その願いを知る寺嶌さんは、ずっと店の倉庫でお酒を保管し、先日、娘に向けて発送したのです。

*寺島酒店 寺嶌圭吾さんご夫妻「お酒を売っているという感じじゃない。いろんなものがこのお酒を通してつながっている」

今年、成人を迎える佐藤さんの娘、舞桜さんです。
寺嶌さんの手によって、父からの祝い酒が届けられました。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://www.fnn.jp/articles/BBT/300551

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1 :朝一から閉店までφ ★:2022/01/11(火) 22:29:51.29 ID:fG61EV7s9

サムネイル 富山テレビ
2022年1月11日 火曜 午後7:38

2018年、富山市で起きた奥田交番襲撃事件の控訴審の初公判が、11日、名古屋高等裁判所金沢支部で開かれました。
殺人罪などで、一審で無期懲役の判決が言い渡された島津慧大被告は出廷せず、裁判は即日結審しました。
この事件は、2018年6月、元自衛官の島津慧大被告が、奥田交番で稲泉健一警視を刺殺し、その後、拳銃を奪い、近くの奥田小学校で警備に当たっていた中村信一さんを射殺したとされるものです。
一審では、拳銃を奪う意思は警察官殺害後に生じた疑いがあるとして、強盗殺人罪ではなく殺人と窃盗の罪にとどまると判断、富山地裁は無期懲役の判決を言い渡し、その後、島津被告、検察側双方が判決を不服として控訴しました。
富山県内を震撼させた事件、注目の控訴審初公判には、28枚の傍聴拳を求めて92人が列を作り、被害者の警察官や警備員の遺族も被害者参加制度を利用して傍聴に訪れました。
11日の初公判には島津被告は出廷せず、検察側と弁護側の双方が事実誤認と量刑不当などを訴えました。
検察側、弁護側の証人尋問や遺族の意見陳述の請求は棄却され、森浩史裁判長は「控訴趣意書と一審の判決をもとに検討して判断する」と述べ、即日結審しました。
控訴審初公判を終え、傍聴した中村信一さんの妻が心境を語りました。
 
*中村信一さんの妻「まったく被害者参加制度の意味がない。法廷の策の内側に
入れるだけなのか。まだ結果が出たわけではないので、それまで待ちたい」
判決は3月24日に言い渡されます。

https://www.fnn.jp/articles/-/297242

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1 :少考さん ★:2022/01/09(日) 08:28:58.34 ID:M4MZ2A/89

サムネイル ※読売新聞

黒部峡谷の冬景色を車窓から…トロッコ電車初の冬季ツアー
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220109-OYT1T50018/

2022/01/09 07:11


冬の黒部峡谷や宇奈月温泉を活性化しようと、黒部峡谷鉄道は8日、黒部峡谷の雪景色をトロッコ電車に乗って楽しむ「冬の黒部峡谷プレミアムツアー」を始めた。

冬季にトロッコ電車に乗ることができるツアーは初めて。ツアーは黒部川電気記念館(富山県黒部市黒部峡谷口)とセレネ美術館(同市宇奈月温泉)を電気バス「EMU(エミュー)」で回った後、宇奈月駅から新山彦橋までの約600メートルをトロッコ電車で往復するコースだ。

初日の8日は、計4回実施され、約130人が参加。家族連れらが普段よりゆったりとしたペースで進むトロッコ電車に乗り、写真を撮りながら黒部峡谷の冬景色を楽しんだ。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/01/20220109-OYT1I50006-T.jpg

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1 :水星虫 ★ :2021/12/14(火) 17:01:25.55 ID:PCOYplZP9

サムネイル 富山市のメーカーが廃棄が懸念される牛乳を無料提供へ 

※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

新型コロナウイルスの影響で、この年末年始に牛乳や乳製品の原料となる生乳がかつてない規模で余り、
大量に廃棄される懸念が全国的に広がっています。
こうしたなか富山市にあるメーカーでは、出荷できずに余った牛乳を、
県内の医療機関や福祉施設などに無料で提供することを決めました。

新型コロナの感染拡大後、生乳の生産量が増加する一方で、業務用のバターや
脱脂粉乳の需要は落ち込んでいて、この年末年始は、生乳がかつてない規模で余り
大量に廃棄される懸念が出ています。

こうした中、富山市で牛乳を生産するメーカー「とやまアルペン乳業」でも、
バターや脱脂粉乳用の需要が落ち込んでいるうえ、これから学校が冬休みに入り
給食向けの出荷がなくなると、毎日約10トンの余剰が生じて、牛乳あまりが深刻になると見こんでいます。

このためメーカーでは、出荷できずに余った牛乳を県内にある医療機関や福祉施設の職員や
子ども食堂などに、無料で提供することを決め、提供先を募っています。
提供するのは200ミリリットルのパック牛乳で、12月20日から来年1月20日までの間に
約1万5000本を無料で提供することにしています。

「とやまアルペン乳業」の樋口俊幸社長は「脱脂粉乳などの加工工場が余剰乳を引き受けてくれない。
せっかく生産された生乳を捨てるのはもったいないので、廃棄にならないよう、
なんとか皆さんの協力をお願いします」と話しています。

「とやまアルペン乳業」では、電話やFAXで牛乳の提供先を募集しています。
連絡先は▽電話が076−428ーωωωω、▽FAXが076−428ーωωωωで、
電話は平日の午前8時から午後4時まで受け付けています。

12/14 16:41
http://www3.nhk.or.jp/lnews/toyama/20211214/3060009234.html

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1 :少考さん ★:2021/12/13(月) 05:23:47.13 ID:bg5Ep6ru9

サムネイル ※NHKニュース

バナナに近い植物「スノーバナナ」植物園で開花 富山
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211213/k10013385631000.html

2021年12月13日 5時08分

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211213/K10013385631_2112121824_2112130508_01_02.jpg

中国南部や東南アジアなどの暖かい地域で育つバナナに近い植物で、日本では見ることが珍しい「スノーバナナ」が、富山市の植物園で初めて開花し見頃を迎えています。

富山市にある県中央植物園では、中国南部や東南アジアなどに自生していて、バナナに近い「スノーバナナ」と呼ばれる植物を3年前から栽培してきました。

ことし5月には高さ1メートルほどでしたが、9月には6メートルまで急激に成長し開花が始まりました。

「スノーバナナ」は花茎と呼ばれる茎の部分が下に伸びていくのが特徴で、中をのぞくと小さな花が確認でき、花茎の上にはバナナのような実もなっています。

この植物園で開花したのは初めてで、全国的にも珍しいということです。

植物園によりますと、見頃がいつまでか予想するのは難しいということですが、今月いっぱいは十分楽しめるということです。


※関連リンク
https://www.bgtym.org/news/5630/

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1 :七波羅探題 ★:2021/11/18(木) 12:50:06.16 ID:WYYchnbx9

サムネイル 富山新聞2021/11/18 05:00
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/583237

●県警と業界団体、普及へ協定の矢先
 11月から新型の乗用車や軽自動車への衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)の搭載義務化がスタートし、各自動車メーカーが取り組みを進める中、入善町の販売会社で17日、安全運転サポート車(サポカー)機能の実験中に男性がはねられ重体となる事故が起きた。交通事故減少につなげるためサポカー普及を目指す富山県警は、22日に県内の業界団体と連携協定を結ぶ矢先の事故となり、関係者の間に動揺が広がった。

 17日午後0時6分ごろ、入善町入膳の西川自販駐車場で、サポカー機能の実験中だった同社社長西川慎一さん(72)が、実験に使用していた軽自動車にはねられた。西川さんはドクターヘリで富山市の富大附属病院に運ばれたが、意識不明の重体となっている。

 入善署によると、同社で扱っているサポカーの自動ブレーキ機能の実験、検証作業のため、実物大の車後部の写真をパネルに張り、同社従業員の40代男性がパネルに向かってサポカーを運転していたところ、サポカーが止まらず、パネルと一緒に裏側にいた西川さんをはねた。

 事故を目撃した従業員によると、パネルは自立式となっていたが、西川さんはパネルの裏側で支えるような格好をしていたという。同署は事故原因はさまざまな可能性が考えられるとし「現時点で原因は分からず、メーカーを含め、あらゆる観点から詳しく調べる」としている。

 県内の自動車ディーラーの関係者によると、一般的にサポカーの運転マニュアルには自動ブレーキが作動しない可能性があると記載されている。メーカー各社で作動条件は異なるが、危険な時に100%止まるわけではないという。

 今回の事故で自動ブレーキが作動しなかった原因の一因として、前方を撮影するカメラのレンズに汚れが付着していた可能性を指摘する。日光がレンズに差し込む角度によって障害物を認識できないこともあるとした。

 この関係者は、人為的なミスの可能性にも言及した。車種によっては自動ブレーキが作動するタイミングで、ドライバーがブレーキを踏んだ場合、自動ブレーキが解除されることがある。ドライバーの操作が優先される設計となっていることが一般的という。

 このほか、実験時の走行速度が規定値を超えていたため作動しなかった可能性もあると指摘。その上で車のシステムや設計ミスが原因とは考えにくいとの見方を示した。事故防止のため自動ブレーキの性能をアピールする実験を禁止しているメーカーもあるとした。

 県警は22日、サポカー普及による高齢ドライバーの交通事故防止を目指し、県自動車販売店協会と県軽自動車協会の2団体と連携強化のため、協定締結を予定している。

★1:2021/11/18(木) 10:27
前スレ
【富山】サポカー実験、男性重体 入善の販社 ブレーキ作動せず
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637198851/

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1 :樽悶 ★:2021/09/18(土) 21:47:10.37 ID:CV+cnE+89

サムネイル  【北陸支局】 部落解放同盟は7月28日、浄土真宗本願寺派富山教区との意見交換をおこなった。同盟からは池田、��橋、安田の各中執と、福井県連から山下敬太郎・県連委員長ら、6人が出席した。過去帳の写真が地元紙に掲載された経緯について、熊本義秀・教務所長は「(住職は)寺の歴史を尋ねられるなかで、個人情報を開示する目的ではなくあくまでも寺の年代の確認のために開示した」「過去帳にたいする住職の認識が浅かった。今後、住職だけでなく僧籍を持つ者への研修にとりくんでいきたい」とのべた。

 これにたいして、同盟からは▽住職は部落問題と過去帳の関係に気づいていないのではないか▽開示の意図や悪意の有無の問題ではない▽(自身の行為の問題性を)重く受け止めなければならない、などと指摘。そのうえで、住職の過去帳と過去帳とりあつかいについての当時の認識をほりさげて確認すること、また教区としてのとりくみの方針と、日程を文書化し提示することを求めた。

■過去帳開示問題

 北日本新聞(5月10日付)の「てくてく風土記 魚津城下町寺社巡り」と題する連載記事のなかで魚津市内の寺院(浄土真宗本願寺派富山教区)の過去帳の写真が掲載された問題。寺院の住職の「門徒さんより大切なものはありません」との言葉を紹介し(住職が)「��一番の宝�≠ニ語る過去帳。江戸期からの故人の記録が残る」との説明とともに見開きの状態で過去帳写真が掲載された。

<北陸行動>具体例を示した研修の実施を要請

 そのほか、北陸行動では、28日に高岡教区、29日には石川教区、福井教区との意見交換にそれぞれとりくんだ。おもに2019年から教団がとりくむ「御同朋をめざす運動」(実践運動)人権啓発推進僧侶研修会の実施状況を確認した。

 昨年度の実施については▽コロナ禍で未実施となった研修会もあった(石川)▽およそ2割の組(そ)で実施(富山)▽9割以上の組で実施(福井)と、とりくみに大きな格差があることが明らかになった。研修会の参加率についても組別・年代別の参加状況の把握等が十分におこなわれていない教区もあった。また、報告された参加率から研修が届いていない僧侶が多数であるという実態も明らかになった。

 同盟からは富山教区での過去帳開示問題など具体例を示した研修の実施を要請した。

2021.09.15
http://www.bll.gr.jp/info/news2021/news20210915-3.html

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1 :haru ★:2021/09/18(土) 20:05:10.62 ID:jOR5DjJB9

サムネイル 富山県の射水市は15日、市立小杉小学校の同日の給食で提供された牛乳の紙パック1個に、金具のワッシャー(直径3センチ)が2個混入していたと発表した。児童にけがなどはなかった。

市教育委員会によると、児童1人が牛乳を飲み終えた後、パックの中で異音がするため調べたところ、ワッシャーが見つかった。牛乳は「とやまアルペン乳業」(富山市)が納入。

同社の調査などによると、機械の点検でワッシャーを外したが、組み立てる際に戻し忘れたという。
ワッシャーは紙パックの 充填じゅうてん 機械の上に置かれていたため、落ちて混入したとみられる。

同社は市内7小中学校で牛乳を提供。市は16日から、業務改善計画書が提出されるまで同社からの納入を停止する。その間は他社の牛乳を提供する。

https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210916-OYT1I50167-1.jpg


2021/09/18 18:40
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210916-OYT1T50252/

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1 :愛の戦士 ★:2021/09/04(土) 09:00:47.35 ID:255bu4DZ9

サムネイル チューリップテレビ 9/3(金) 20:16

今年7月、富山市のマッサージ店で、客の女性にわいせつな行為をしたとして、
警察は2日、滑川市の26歳のセラピストを、準強制わいせつの疑いで逮捕しました。

準強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、滑川市川端のセラピスト・浜田啄冶容疑者です。

浜田容疑者は勤務する富山市のマッサージ店で、自身が施術していた20代女性の胸を触るなどの、わいせつな行為をした疑いがもたれています。

警察によりますと、浜田容疑者と被害女性に面識はなく、先月初めごろに女性が警察に被害届を出し事件が発覚。

警察の調べに対し浜田容疑者は、「心当たりない」と容疑を否認しているということです。

警察は余罪や動機などを調べています。

チューリップテレビ 最終更新: 9/3(金) 20:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/421340dff1a9a65c291655b22cdad34450ff821c
女性客にわいせつな行為 セラピストを逮捕/富山
https://i.imgur.com/ZqKGCZG.jpg

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1 :ばーど ★:2021/03/23(火) 11:31:47.04 ID:XQbgAwPa9

サムネイル ※北國新聞

22日午前3時38分ごろ、富山市飯野の住宅街の路上で、110番通報で駆け付けた富山中央署の60代男性巡査部長が、包丁を手に「刺してやろうか」と襲い掛かってきた男に、約5・5メートルの距離から発砲した。拳銃1発を発砲、弾が胸に当たった。男は富山市民病院に運ばれたが、約50分後に死亡が確認された。

■「適正な職務執行」

 富山中央署は、死亡したのは近くに住む無職幸田勇治容疑者(38)で、司法解剖の結果、死因は大動脈損傷とみられると発表した。容疑者死亡のまま、殺人未遂や銃刀法違反(所持)、公務執行妨害の容疑で捜査し、近く書類送検する。

 同署の奥村武志副署長は「適正な職務執行であったと考えている。お亡くなりになったのは大変残念に思う」とコメントした。

 同署によると、幸田容疑者は両親と同居していた。容疑者が自宅で大声を上げ、父親が注意したところ、台所から包丁を持ち出し暴れ始めた。母親から「110番してほしい」と頼まれた近隣住民が110番通報した。巡査部長と20代男性巡査の2人が現場に着くと、容疑者は上下とも下着で自宅近くの路上に立っていた。

 2人が職務質問しようとしたところ、刃渡り約20センチの包丁を手に向かってきた。巡査部長が「包丁を捨てろ」と複数回警告したが、さらに近づいてきたため、発砲した。

 現場は富山駅から北東約4キロの国道8号近くの住宅街。

 富山県警によると、県警の警察官の発砲は、2018年6月に富山市で発生した奥田交番襲撃事件で島津慧大(けいた)被告(24)=一審富山地裁で無期懲役判決、控訴中=に対して発砲して以来。記録の残る1989(平成元)年以降で2回目。死亡したのは初めてとなる。

2021/3/23 05:00
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/363847

■関連スレ
【富山】刃物持ち「刺してやろうか」 警察官が発砲し胸に命中 男(38)死亡 ★6 [ばーど★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1616417604/

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1 :ばーど ★:2021/03/22(月) 21:53:24.05 ID:xh54sY/p9

サムネイル 富山中央署「適正な職務執行」

 22日午前3時38分ごろ、富山市飯野の路上で、110番で駆け付けた富山中央署の60代男性巡査部長が、包丁を手に「刺してやろうか」と襲い掛かってきた男に拳銃1発を発砲、弾が胸に当たった。男は富山市民病院に運ばれたが、約50分後に死亡が確認された。同署の奥村武志副署長は「適正な職務執行であったと考えている」とコメントした。

 同署によると、死亡したのは近くに住む無職幸田勇治容疑者(38)。殺人未遂や銃刀法違反(所持)の疑いで捜査する。

 幸田容疑者の母親が「息子が暴れている。110番してほしい」と近隣住民に依頼。巡査部長と20代男性巡査の2人が現場に着くと、幸田容疑者は上下が下着姿で、自宅近くの路上に立っていた。職務質問しようとしたところ、刃渡り約20センチの包丁を手に向かってきた。巡査部長が「包丁を捨てろ」と複数回警告したが、さらに近づいてきたため、約5・5メートルの距離から発砲した。

 富山県警は司法解剖し、死因を特定する。

 幸田容疑者の母から助けを求められ、110番通報した近隣住民の女性(83)は「通報した後は怖くて家から出られなかった。身近でこんな事件が起きるなんて信じられない」と声を震わせた。

 この女性によると、幸田容疑者は数年前に自宅に友人を集めて騒ぐなどし、近隣住民から注意を受けるなどのトラブルがあったという。

 富山中央署によると、県警の警察官が発砲して相手が死亡したケースは平成以降で初めて。

2021/3/22 16:00 北國新聞
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/363101
https://hokkoku.ismcdn.jp/mwimgs/4/5/600wm/img_459930a350615f4367a56d0305407f0b325285.jpg

★1が立った時間 2021/03/22(月) 12:00:29.01
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1616408624/

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1 :和三盆 ★:2021/03/22(月) 18:11:26.78 ID:jUptq4TP9

サムネイル 読売新聞
包丁持ち向かってきた男に警官が発砲…胸に命中し死亡

22日午前3時40分頃、富山市飯野の路上で、富山中央署地域課の男性巡査部長が、
包丁(刃渡り約20センチ)を突き出して向かってきた男に拳銃を1発発砲し、男の胸に命中した。
男は病院に搬送されたが、約50分後に死亡が確認された。

同署の発表によると、男は、近くに住む無職幸田勇治容疑者(38)で、午前3時30分頃、母親が付近住民を通じて「息子が暴れている」と110番。
警察官2人が駆けつけ、包丁を手にしていた幸田容疑者に巡査部長が「包丁捨てろ」などと拳銃を構えて警告したという。
しかし、「刺してやろうか」などと言いながら約5メートルの距離まで急に近づいてきたため、巡査部長は拳銃1発を発砲した。

同署の奥村武志副署長は「今回の拳銃使用は適正な職務執行だったと考えている」と話している。

https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20210322-567-OYT1T50096.html

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