アライバル・ニュース

2ちゃんねるのニュース速報をたくさんまとめて紹介しているブログだよ。 更新はとにかく多い。

カテゴリ: バイク

1 :自治郎 ★:2020/01/21(火) 19:47:17 ID:BSjKa96X9

サムネイル スズキは2020年1月20日、150ccクラスのロードスポーツバイクである新型「ジクサー150」を同年3月4日に発売すると発表した。

ジクサーは2017年に登場した中型二輪のネイキッドモデルであり、スズキの大型スポーツバイクと共通のイメージとなるスポーティーなスタイリングから、若年層を中心に好評を得ているという。

今回の新型では、欧州のトレンドである、カウルを車体中心に向けてコンパクトに凝縮させたプロポーションを取り入れ、ボリュームのあるタンクとスリムな2分割シートの組み合わせによる抑揚あるデザインを採用。ヘッドランプやテールランプはLED式で、カウルと一体化させたグラブバーやスイングアームマウントリアフェンダーなどによる、シャープでコンパクトなリアまわりの意匠も特徴となっている。

エンジンは154ccの4サイクル空冷単気筒SOHCで、最高出力14PS(10kW)/8000rpm、最大トルク14N・m(1.4kgf・m)/6000rpmを発生。装備重量139kgという軽さとも相まって、低速からの力強い加速性能と55.3km/リッター(国土交通省届出値)という高い燃費性能を実現しているという。

また、アップライトなハンドルや795mmに抑えたシート高により、快適な乗車姿勢も実現。足まわりについてはリアサスペンションに7段プリロード調整機構を備えるほか、フロントブレーキには新たにABSを標準装備している。

メーターはデジタル式で、シフトチェンジのタイミングを知らせるRPMインジケーターやオドメーター、ツイントリップメーターなど各種機能を搭載。燃料タンクの容量は12リッターで、長距離のツーリングも安心してこなせるという。

価格は35万2000円。(webCG)

2020.01.21
https://www.webcg.net/articles/-/42295

ジクサー150
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/2/8/730wm/img_28ef6908d5c58c826e8ff8bcafb9fcb0305170.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/a/3/730wm/img_a38390259701a1df1642de56c5b09ade296660.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/9/7/730wm/img_97d9e640b302d13963cfc9b82ef349d1308616.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/e/1/730wm/img_e15e012a6f8a00fe7254df7d1180eba5302357.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/a/5/730wm/img_a590f8764214c40d44c756dfb721894f309014.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/4/b/730wm/img_4bf76a313a7b7e42457374a1b54128a9301231.jpg

続きを読む

1 :自治郎 ★:2019/08/26(月) 19:57:49.19 ID:oRANxSw09

サムネイル ハーレーダビッドソン ジャパンは2019年8月22日、ニューモデル「ローライダーS」の予約受け付けを開始した。

今回新たに設定された「ローライダーS」は、ソフテイルファミリーに属する国内11番目のモデルである。エンジンは2種類あるハーレーの新世代Vツインユニット「ミルウォーキーエイト」のなかでも、より排気量の大きな「114」(1868cc)で、サスペンションもアグレッシブなライディング向けに調整されるなど、パワフルで俊敏性の高いモデルに仕上げられている。

ライディングポジションも、こうしたバイクのキャラクターにあわせたものとなっており、ハンドルは直径1インチのモトクロススタイルハンドルバーを高さ4インチのハイストレートライザーに固定。バックソロシートも激しい加速下でもライダーの体を支えられるよう配慮した形状となっているという。

1980年代のローライダーモデルにルーツを持つという、各部がブラックアウトされたデザインも特徴で、LEDレイバックテールランプにもスモークレンズを採用。前:19インチ、後ろ:16インチの鋳造アルミホイールはブロンズでコーディネートされている。

価格はボディーカラーによって異なり、「ビビッドブラック」が239万6520円、「バラクーダシルバー」のものが243万8640円。(webCG)

2019.08.22
https://www.webcg.net/articles/-/41384

ローライダーS
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/b/6/730wm/img_b6edea05b241d31e03189d73c9f55e1c307493.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/7/6/730wm/img_76c45b30bf2a4c9b40e3c300b5face92360500.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/c/9/730wm/img_c99902301426a963cc733cf974f4cf03286594.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/5/e/730wm/img_5e04dce0ba17968c689825aa77868cdd301422.jpg
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/8/d/730wm/img_8d59624aa3a9d6166f1195177b14018c307059.jpg

続きを読む

1 :ばーど ★:2019/06/30(日) 18:44:50.66 ID:uM9nGr1Q9

サムネイル スズキが2019年5月30日に発売した大型バイク「新型KATANA(カタナ)」が人気を呼んでいる。

新型のカタナは日本刀をイメージし、1980年のドイツ・ケルンショーでデビューした初代カタナ(GSX1100S KATANA)のリバイバルであることは言うまでもない。2000年に初代カタナが生産を終了してから約19年ぶりの復活となった。

■「新たなる伝説を鍛造する」

スズキによると、新型カタナは「燃料タンクから車体先端まで、研ぎ澄まされた刀のようにシャープで流れるようなデザインを採用した」という。角形のLEDヘッドランプや、刀の切先をイメージした造形の車体先端下部に装着したLEDポジションランプによって、初代カタナを連想させるスタイルとなった。

開発コンセプトは「Forging a New Street Legend(新たなるストリートバイクの伝説を鍛造する)」だという。Forgeとは「鍛造する」「構築する」の意で、「刀鍛冶が鋼を叩いて鍛え上げ、丹念に強靭な刀を作り上げることと、新型カタナを鍛錬して作り上げたことを比喩的に表現した」というから、スズキのカタナに対する熱意が伝わってくる。

かつてのカタナは空冷エンジンだったが、新型カタナはもちろん水冷エンジンとなった。エンジンは「GSX−R1000」の998cc直列4気筒をベースに改良し、軽量アルミフレームの車体にマウントしている。最高出力109KW(148PS)/10000回転、最大トルク107Nm(10.9kgf・m)/9500回転で、「低回転域の力強いトルクと高回転域のパワフルなエンジン特性を実現した」という。

スズキの開発ライダーによると、「若手のライダーから初代カタナのファイナルエディション(2000年)を担当した開発ライダーも参加して、走行実験を行なった」という。

■9月15日には「カタナミーティング」も

日本刀をイメージした初代カタナはドイツ人のハンス・ムート氏のデザインで、その斬新なデザインと日本刀のような鋭い走りが人気を呼んだ。初代は1100ccのほか、750ccや400cc、250ccなどの派生モデルもあったが、今回は1000ccのみの復活となった。

新カタナは2019年春に一足早く欧州で発売され、日本での発売が待ち望まれていた。スズキ初となるターンシグナル付スイングアームマウントリヤフェンダーを採用するなど最新の技術を盛り込んだことで、かつてのカタナを知るリターンライダーだけでなく、若者はじめ幅広いライダーの関心を集めている。

ファンの反響の大きさから、スズキは9月15日、本社のある浜松市周辺でユーザーらを招く「カタナミーティング」を開くことを決めた。

復活を遂げたスズキの「カタナ」
https://www.j-cast.com/assets_c/2019/06/news_20190628193554-thumb-645x380-160462.jpg
過去の「カタナ」
https://www.j-cast.com/assets_c/2019/06/news_20190628193617-thumb-645xauto-160463.jpg


2019/6/30 17:00
https://www.j-cast.com/2019/06/30361340.html?p=all

続きを読む

1 :シャチ ★ :2019/02/04(月) 19:08:33.50 ID:oRC5C8yh9

サムネイル 【ニューヨーク=中山修志】米二輪車大手ハーレーダビッドソンが29日発表した2018年10〜12月期決算は、純利益が前年同期比94%減の49万ドル(約5400万円)だった。米国やアジアで二輪車の販売が落ち込み、世界販売が前年同期比から7%減少した。欧州と中国による輸入関税の引き上げも響いた。

10〜12月は全体販売の5割を占める米国市場で10%減、アジア・太平洋も6%減と低迷した。売上高は6.8%減の11億4500万ドル。欧州と中国による追加関税が3カ月で1340万ドルの負担増となり、利益を押し下げた。

18年通年の販売台数は17年比6%減の22万8000台だった。米国を中心に先進国で若者の二輪車離れが進んでおり、19年の販売は18年比3〜5%減の21万7000〜22万2000台を見込む。

ハーレーはトランプ政権の通商政策で最大の被害を受けた米企業のひとつだ。18年3月の鉄鋼・アルミニウムの輸入制限によって生産コストが上昇。欧州連合(EU)が6月に米国製二輪車に25%の追加関税を課したことで、輸出車1台当たり2200ドルのコスト増となった。

市場の縮小や関税負担を踏まえ、同社は米国の生産の一部を国外に移す計画を打ち出している。国外への生産移管に対してトランプ大統領は「関税を言い訳にしている」と猛反発しているが、マシュー・レバティッチ最高経営責任者(CEO)は「米国市場は困難な状況が続いている」として国内生産を減らす考えを改めて示した。

ソース 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4065198030012019000000/

続きを読む

1 :ばーど ★:2019/01/16(水) 20:42:29.50 ID:8YZ3c8Kq9

サムネイル カワサキモータースジャパンは、スーパーチャージドエンジンを搭載する高性能ツアラー『Ninja H2 SX』シリーズに、最上位モデル「Ninja H2 SX SE+」を設定し、2月1日より発売する。価格は277万5600円。

Ninja H2 SXシリーズは、新開発の998cc水冷4気筒バランス型スーパーチャージドエンジンを搭載し、高出力や強烈な加速力に加えて、日常での扱いやすさと燃費性能を両立したツアラーモデル。これまで、ベースモデルとなる「Ninja H2 SX」、LEDコーナリングライトやフルカラーTFT液晶パネル、KLCM(カワサキ・ローンチ・コントロール・モード)、KQS(カワサキ・クイック・シフター)を装備した上位モデル「Ninja H2 SX SE」の2車種を展開してきた。

新型車は、実用的で充実したNinja H2 SX SEの装備に加え、KECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)を装備。ソロライディングでも、タンデムライド+荷物フル積載でも状況に合わせスマートフォンから簡単にセッティング変更ができ、挙動変化を最小限に抑えることができる。さらにブレンボ社製ストリート用モノブロックキャリパーの最上級モデル「Stylema」、各電子制御と連携する包括的なモードセレクト機能、スマートフォン接続機能などを備える。

また、Ninja H2 SXおよびNinja H2 SX SEの2019年モデルも同じく2月1日に発売する。新型モデルでは、Ninja H2 SX SEがハイリーデュラブルペイントを採用。そのほかは変更なし。価格はNinja H2 SXが199万8000円、Ninja H2 SX SEが239万7600円。

https://response.jp/imgs/thumb_h2/1377184.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1377189.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1377191.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1377154.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1377155.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1377187.jpg



2019年1月16日(水)19時15分
レスポンス
https://response.jp/article/2019/01/16/318120.html

続きを読む

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2018/09/14(金) 15:47:47.04 ID:CAP_USER9

サムネイル ヤマハ発動機は9月14日、2017年に生産を終了した二輪車「SR400」を復活させ、新モデルを11月22日に発売すると発表した。
発売40周年を記念した特別モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で同時発売する。

新型「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式など、
1978年に発売された初代モデルの特徴を受け継いでいる。

音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラーを新たに搭載したほか、
蒸発したガソリンの排出量を低減するキャニスターなども採用。
欧州の排出ガス規制「EURO4」に沿って策定された「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合した環境性能を持たせている。

カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させた「ヤマハブラック」、
カジュアルな印象を与える「グレーイッシュブルーメタリック4」の2色。
価格は57万2400円(税込、以下同)で、年間販売計画は1000台。

「SR400 40th Anniversary Edition」は、職人の手作業による“ぼかし塗装”を施したフューエルタンク、
サイドカバー用の電鋳SRエンブレム、真ちゅう音叉エンブレムなど、独自のデザインを採用。
「SRの歴史や世界観が凝縮されたモデル」としている。
カラーリングは、新色の「ベリーダークオレンジメタリック1」のみ。価格は69万1200円で、500台限定で販売する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000017-rps-ind.view-000

画像
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1338211.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1338209.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1338215.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1338210.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1338216.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1338214.jpg
https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1338218.jpg
http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1809/14/l_sh_yam_03.jpg

続きを読む

1 :水星虫 ★ :2018/08/26(日) 12:33:21.85 ID:CAP_USER9

サムネイル バイク正面衝突2人重体

※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

26日午前、伯耆町の県道でオートバイどうしが正面衝突し、
男性1人が意識不明の重体、もう1人の男性も重体となっています。

26日午前8時ごろ、伯耆町栃原の県道岸本江府線で対向してきたオートバイどうしが正面衝突しました。
この事故で、県西部に住むとみられる50代の男性が意識不明の重体に、
また米子市の48歳の男性も重体となっています。

現場は、江府町との町境に近い大山の中腹の片側1車線の急カーブで、
警察によりますと2人ともそれぞれオートバイ仲間とグループで走行していたということです。

警察は、すれ違う際にいずれかが対向車線にはみ出したとみて、
一緒に走行していた人から話を聞くなどして、事故の詳しい状況を調べています。

08/26 11:56
http://www3.nhk.or.jp/lnews/tottori/20180826/4040001106.html

続きを読む

1 :自治郎 ★:2018/08/24(金) 22:19:49.57 ID:CAP_USER9

サムネイル 本田技研工業は2018年8月23日、オフロードバイク「ホンダCRF450L」を同年9月20日に発売すると発表した。

■競技専用車がベースの本格オフロードモデル

CRF450Lは、モトクロス競技専用車「CRF450R」をベースに、公道走行に必要となる保安部品を装備した、450ccクラスの本格オフロードモデルである。開発テーマは「Attack next trail」というもので、高い悪路走破性能はもちろん、公道走行を含めた幅広いシーンで操る楽しさを実現したモデルとされている。

エンジンは最高出力24ps/7500rpm、最大トルク32Nm/3500rpmを発生する449cc水冷4ストローク単気筒OHC 4バルブ。CRF450Rのユニットをベースに、公道走行やオフロード走行での扱いやすさと環境性能を両立させるため、バルブタイミングや圧縮比など各部の仕様を変更したものだ。またクランクウェイトの形状を見直すことで、オフロード走行で求められる低回転域からの粘り強い出力特性と、中、高回転域におけるリニアなスロットルコントロール性を両立。ロングツーリング時の快適性を確保するため、ベース車より1段ギアの多い6段のトランスミッションが組み合わされている。

車体もCRF450Rのフレーム、スイングアームをベースに各部の剛性を最適化したもので、ヘッドパイプを専用設計とすることで、公道走行に適応する剛性と、オフロード走行に適したしなやかさを両立。新設計のアルミ製サブフレームについても、最適な剛性バランスを確保している。さらに前後のサスペンションもCRF450Rのものをベースに独自のセッティングを施したもので、オフロードでの高い路面追従性と公道走行時の快適性を両立。専用設計のフューエルタンクはチタン製で、スリムなライディングポジションを実現しながら7.6リッターの容量を確保している。

電装については、軽量化と小型化、消費電力の低減を図るべく、すべてのランプ類にLEDを使用。メーターはシンプルなデジタル式で、ハンドルバーにはオフロードでの扱いやすさにも配慮したという、軽量小型の専用コンビスイッチを装備している。さらに、車体の軽量化とマスの集中化に配慮してリチウムイオンバッテリーを採用。転倒時のダメージを軽減するため、ウインカーにはフレキシブルラバーマウントを用いている。

カラーリングは、ホンダのモトクロスマシンのアイデンティティーである「エクストリームレッド」のみ。価格は129万6000円。(webCG)

2018.08.24
http://www.webcg.net/articles/-/39336

CRF450L
http://jump.5ch.net/?http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/3/e/730wm/img_3e657ea79db1e7b5a16a513556b69dad300054.jpg">http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/3/e/730wm/img_3e657ea79db1e7b5a16a513556b69dad300054.jpg ">http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/b/7/730wm/img_b71b680b174bd60bb2ab814183eca954302437.jpg
http://jump.5ch.net/?http://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/b/7/730wm/img_b71b680b174bd60bb2ab814183eca954302437.jpg

続きを読む

1 :ニライカナイφ ★:2018/08/17(金) 03:14:13.17 ID:CAP_USER9

サムネイル ◆川重、「ニンジャH2」19年モデル今冬投入 231馬力に向上

川崎重工業は、排気量1000ccクラスのロードスポーツバイク「ニンジャH2」と「ニンジャH2カーボン」の2019年モデルを日本や欧米などの導入国で発売する。

※続きは非公開の有料記事のため、公開された無料記事のみ引用しました。

写真:https://i.imgur.com/eP8C0AC.jpg

日刊工業新聞 2018/8/16 05:00
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00485021?twinews=20180816

続きを読む

1 :すらいむ ★:2018/07/06(金) 14:53:02.43 ID:CAP_USER9

サムネイル 世界初のハイブリッド二輪車 ホンダが発売へ

画像:ホンダが9月に発売する世界初のハイブリッド二輪車「PCX ハイブリッド」
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/8/48af6_368_ecc0b83a287f0cff2e9b012008ac9b3a.jpg

 ホンダは6日、モーターとエンジンを併用するハイブリッドシステムを搭載した世界初の量産二輪車「PCX ハイブリッド」を9月14日に発売すると発表した。

 主に発進時の加速をモーターで強化することにより、動力性能を引き上げた。

 排気量125ccのエンジンに加え、リチウムイオン電池を動力源とするモーターを搭載。
 モーターだけで走ることはなく、あくまでエンジンの駆動を助け、加速や燃費の性能を向上させたという。
 モーターが低燃費に寄与する「Dモード」と、スポーティーな走行性能を発揮する「Sモード」を切り替えることが可能だ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

産経新聞 2018年7月6日 14時13分
http://news.livedoor.com/article/detail/14972150/

続きを読む

1 :アルカリ性寝屋川市民 ★:2018/06/05(火) 06:18:56.28 ID:CAP_USER9

サムネイル  世界の電動オートバイ販売台数が2023年中に4000万台に達するという予測を、調査会社のスタティスタが発表した。
 
 インサイドEVsによると、スタティスタ予測の根拠は、中国での電動バイク販売の伸びが目覚ましいことにある。同国では今後5年で販売台数が3500万台に達すると予測され、残り500万台余りを米国と欧州その他の地域が分け合うことになるという。
 
 電動バイク市場は、過去半年だけを見ても予想以上に伸びている。米国を代表する大型エンジンの二輪車メーカー、ハーレー・ダビッドソンは初の電動バイクを近く発売する予定で、電動バイクと軽量電気自動車(EV)ドライブトレインのメーカーであるアルタ・モーターズ(Alta Motors、オレゴン州)に出資している。イタリアのMVアグスタは「カジバ(Cagiva)」ブランドを電動のラインアップとして復活させる。
 
 日本でもヤマハなど多くの企業が電動パワートレインに多額を投じており、台湾のキムコ(Kymco)は同社の電動スクーターを発表するとともに、それらのための都市の充電インフラ整備に取り組んでいる。インドの老舗バイクメーカーのロイヤル・エンフィールドも、近い将来に電動バイクの発売を予定している。
 
 電動バイク市場として最も有望なのは都市とその郊外だ。また電動バイク販売は、BMWの「DriveNow」や、サンフランシスコ拠点の「Scoot Network」といった電動スクーター共用サービスによって大きく伸びると期待される。これらのサービスには、大量のバイクを市場に送り込むと同時に、未体験の人々に電動バイクの試乗機会を提供する役目もある。
 
 過去2、3年で車やバイクを含めたEVを扱う新興企業が急増したが、今後もさらに増えると見込まれる。


U.S. Frontline 2018年6月3日
http://usfl.com/news/117008

続きを読む

1 :ばーど ★:2018/04/23(月) 13:24:41.66 ID:CAP_USER9

サムネイル https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180423-00010002-kurumans-000-view.jpg

従来の50ccモデル「モンキー」の魅力はそのまま

 ホンダは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を2018年7月12日(木)に発売すると発表しました。

 ホンダは「モンキー125」の開発にあたって、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。

 従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
 
 スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしています。

 エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。

 車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。

 脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。

 ブレーキは、制動フィーリングに優れた前・後ディスクを採用。フロントのみABS(アンチ・ロックブレーキ・システム)を装着したタイプを設定。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着しレジャー感を演出。高密度ウレタンを採用したクッション性の良いシートの採用などとあいまって、快適な乗り心地を確保するとともに、剛性感としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現したといいます。

 主体色には、情熱を表現するパールネビュラレッドと、若々しさを表現したバナナイエローの2色を設定し、コンパクトな車体の存在感を高めています。また、燃料タンクを主体色とホワイトのツートーンとしています。

「モンキー125」の販売計画台数(国内・年間)は3200台といい、価格(消費税込)は39万9600円から43万2000円です。

:4/23(月) 13:20
くるまのニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00010002-kurumans-bus_all

続きを読む

このページのトップヘ