アライバル・ニュース

2ちゃんねるのニュース速報をたくさんまとめて紹介しているブログだよ。 更新はとにかく多い。

カテゴリ: 家電

1 :シャチ ★ :2020/03/17(火) 10:02:39 ID:UzOZVjGG9

サムネイル 名古屋のメーカー「リンナイ」が製造するガス式の衣類乾燥機『乾太くん』。最近、売れ行きが爆発的に伸びているんです。人気の理由を取材しました。

 話題のガス乾燥機『乾太くん』をモニターとして使い始めて半年ほどが経つ夫婦…。この乾燥機のお気に入りのポイントは…?

妻:
「温かい感じとふわふわな感じが良いですね。全然違いますね」

夫:
「忙しい人とか家事をやる人にとって、時間を他に使えるところが一番メリットです」

 製造販売するのは、名古屋に本社を置く家庭用ガス機器大手のリンナイです。

リンナイ商品開発部・伊藤さん:
「『乾太くん』はガスならではのスピードとパワーが持ち味です。(洗濯物)5キロを52分で乾かすスピードです」

 ガスの火力で一気に洗濯物が乾き「家事の負担が減る」と今売れに売れていて、昨年度の販売台数は前の年を2割上回る、過去最高のおよそ5万台となりました。

 2月に開かれた乾太くんの説明会。参加したのは総合住宅メーカー・大和ハウス工業の営業担当者です。分譲住宅の一部の物件に魅力をアップさせる設備として乾太くんを導入したのです。

 その実力を証明するためリンナイが行ったのが、洗濯機についた乾燥機能と乾太くんの「対決」。

 洗濯機から取り出したばかりの濡れたタオルを、それぞれに入れて1時間でどれだけ乾かせるかを競うと…。

参加者:
「ふわふわに乾いています」
「全然臭くない」
「触り心地はすごくいいです。洗濯機の方は濡れています」

 洗濯機で乾かしたタオルがまだ水気を含んでいた一方で、乾太くんで乾燥させたタオルはふんわりと仕上がっていました。

 実は乾太くんが発売されたのは、今から28年前の1992年。

 最初から順調だったわけではなく、ガス管などが邪魔になり、家庭に設置しにくいなどの理由で販売台数は伸び悩んでいました。しかし…。

リンナイ 伊藤さん:
「沖縄県で『乾太くん』がヒットしまして。スコールがあったりとか、台風があったりして、もともと洗濯や乾燥に困っていたという背景もあります」

 雨が多く洗濯ものが乾きにくい沖縄県で大ヒット。県内の世帯普及率は何と14パーセント。7軒に1軒が使っている計算です。大ヒットのきっかけは、主婦などのSNS。

リンナイ 伊藤さん:
「SNSで『乾太くんがあると家事が楽になったよ』といった声をいただいでおります」

 魅力が全国に拡散し人気者に大化けしたのです。

 リンナイでは、まとめ洗いに対応できる大容量化も視野に改良を進めていて、今年度は7万台の販売を見込んでいます。

東海テレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00027271-tokaiv-bus_all

続きを読む

1 :ばーど ★:2019/10/11(金) 17:27:46.92 ID:+NmcYd1n9

サムネイル ドン・キホーテが同社のプライベートブランド「情熱価格」から、21.5型フルHDディスプレイ一体型のPC「MONIPA(モニパ)」を10月11日(金)に発売します。価格は税抜2万9800円。

ドン・キホーテはこれまでも格安PCを販売してきましたが、MONIPAはその最新版。21.5型のディスプレイは非光沢のIPS液晶で、HDMI入力を備えており、ゲーム機などのディスプレイとしても利用可能です。

肝心のPC部分は、CPUはAMD A4-7210でグラフィックはRadeon R3 Graphics。メモリは4GBで増設不可。ストレージはeMMC 64GB。ストレージについては、SATA接続の拡張スロットを備えており、最大2TBで7mm厚の2.5インチSATA接続HDDもしくはSSDを利用可能です。

そのほかのインターフェースとしては、USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、microSD x 1、有線LAN(RJ-45) x 1。3.5mmのヘッドフォンジャック、マイクロフォンジャックも備えます。

無線関連はIEEE 802.11 a/b/g/n/acにBluetooth 4.2対応。2W x 2のスピーカーを内蔵し、USB接続のマウスとキーボードも付属します。出荷時OSはWindows 10 Sモードですが、Windows 10 Home 64bitへ移行可能。

サイズは幅495 x 高さ372 x 奥行139mm(スタンド含む)で重さは約2.6kgです。

現在のWindows 10を使う上でメモリ4GBは厳しいものを感じますが、液晶一体型PCでHDMI入力を備えたモデルは比較的珍しいのが特徴。価格も手頃なため、普段はゲームなどのディスプレイとして使いつつ、いざとなったら単独でウェブ閲覧やテキスト編集もできるセカンド端末としてはいいかもしれません。

2019年10月10日 18時0分
Engadget 日本版
https://news.livedoor.com/article/detail/17214344/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/7/1728b_1186_07cf986b_419463ef.jpg

★1が立った時間 2019/10/11(金) 08:52:21.66
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1570751541/

続きを読む

1 :ばーど ★:2019/10/11(金) 08:52:21.66 ID:+NmcYd1n9

サムネイル ドン・キホーテが同社のプライベートブランド「情熱価格」から、21.5型フルHDディスプレイ一体型のPC「MONIPA(モニパ)」を10月11日(金)に発売します。価格は税抜2万9800円。

ドン・キホーテはこれまでも格安PCを販売してきましたが、MONIPAはその最新版。21.5型のディスプレイは非光沢のIPS液晶で、HDMI入力を備えており、ゲーム機などのディスプレイとしても利用可能です。

肝心のPC部分は、CPUはAMD A4-7210でグラフィックはRadeon R3 Graphics。メモリは4GBで増設不可。ストレージはeMMC 64GB。ストレージについては、SATA接続の拡張スロットを備えており、最大2TBで7mm厚の2.5インチSATA接続HDDもしくはSSDを利用可能です。

そのほかのインターフェースとしては、USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、microSD x 1、有線LAN(RJ-45) x 1。3.5mmのヘッドフォンジャック、マイクロフォンジャックも備えます。

無線関連はIEEE 802.11 a/b/g/n/acにBluetooth 4.2対応。2W x 2のスピーカーを内蔵し、USB接続のマウスとキーボードも付属します。出荷時OSはWindows 10 Sモードですが、Windows 10 Home 64bitへ移行可能。

サイズは幅495 x 高さ372 x 奥行139mm(スタンド含む)で重さは約2.6kgです。

現在のWindows 10を使う上でメモリ4GBは厳しいものを感じますが、液晶一体型PCでHDMI入力を備えたモデルは比較的珍しいのが特徴。価格も手頃なため、普段はゲームなどのディスプレイとして使いつつ、いざとなったら単独でウェブ閲覧やテキスト編集もできるセカンド端末としてはいいかもしれません。

2019年10月10日 18時0分
Engadget 日本版
https://news.livedoor.com/article/detail/17214344/
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/7/1728b_1186_07cf986b_419463ef.jpg

続きを読む

1 :ガーディス ★:2019/01/11(金) 17:21:29.04 ID:IeF7+uTk9

サムネイル 2019年1月11日 0:00 [有料会員限定]

ツインバード工業は2021年2月期までに、家電の国内製造比率を現在の20%から40%に高める。燕市の本社工場の設備を増強し、生産能力を現在の2倍に高める。ここ数年の円安傾向や海外の人件費上昇に伴う国内強化の一環。同時に海外で人気が高い美容家電の品ぞろえを拡充し、中国などアジアを中心に売り込む。一連の総投資額は約30億円を見込む。

本社工場は2階建てで延べ床面積約4200平方メートル。現在は2階部
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO39870170Q9A110C1L21000

続きを読む

1 :シャチ ★ :2018/12/06(木) 22:27:46.90 ID:CAP_USER9

サムネイル アイリスオーヤマ(仙台市)は6日、ドラム式洗濯機を発売すると発表した。大型白物家電は2017年発売のエアコンに次いで第2弾となる。11月には初の黒物家電となるテレビを発表したほか、家電技術者を効率よく採用するため東京都内に新オフィスを開設するなど、総合家電メーカーへの変革を目指す動きが急激に加速している。

今回発売する洗濯機は乾燥機能を省いてコストを削減した。容量7.5キロで税別14万8千円。ドラム式では20万円を超える洗濯機が多い中、手ごろな価格に抑えた。今回はテスト販売の位置づけだが、19年に新機能を搭載するなどして本格参入する。製造は中国の協力メーカーに委託する。

アイリスは22年のグループ売上高の目標を現状の約2倍にあたる1兆円としている。目標達成の柱に据えたのが家電事業だ。11月にテレビに参入したほか、19年は冷蔵庫も本格的に売り出す。大手家電メーカー出身の技術者を迎えて商品開発を進めている。

11月に東京・浜松町に開設した新拠点では、関東圏の家電メーカー出身技術者採用を加速する。既に東芝や日立製作所、サムスンなどの出身者を採用して開発にあてている。

日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38640370W8A201C1L01000/

続きを読む

1 :みつを ★:2018/11/09(金) 22:35:00.18 ID:CAP_USER9

サムネイル https://www.cnn.co.jp/showbiz/35128401.html

英国人、今も白黒テレビを視聴 7000世帯超
2018.11.09 Fri posted at 12:59 JST

ロンドン(CNN) 英国の団体「TVライセンシング」は9日までに、国内の7000世帯以上が今でも白黒テレビを利用しているとの調査結果を発表した。英国でカラーテレビの放送が始まったのは50年以上前。

白黒テレビの受信許可証が最も多く交付されている場所は首都ロンドンで、1768枚に上る。これに続きウエストミッドランズで431枚、北部のグレーター・マンチェスターで390枚となっている。

白黒テレビの受信許可証は近年、発行数が落ちている。2000年は21万2000枚だったが、15年には1万枚を割った。

TVライセンシングの広報担当者は声明で、英国内のテレビの半数以上は現在インターネットに接続されていると指摘。これを踏まえると、「白黒テレビでお気に入りの番組を視聴する世帯が7000以上も残っているのは興味深い」と述べた。

英国では、テレビ中継の視聴や録画には許可証が必要となる。カラーテレビの許可証は150.50ポンド(約2万2400円)と、白黒テレビの3倍の額になっている。

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/11/09/11a2727dfa95d81dc1c4be7fb3f9b8aa/t/768/432/d/family-watching-television-1938-super-169.jpg

続きを読む

1 :アイスのふたの裏 ★:2018/07/16(月) 07:10:46.92 ID:CAP_USER9

つづき>>1

●低価格ながら高品質なパーツを使っており見劣りしない

 格安であることは魅力だが、肝心なのは性能である。果たして格安4Kテレビの性能はいかがなものだろうか。

「大手メーカーの4Kテレビと比較しても、決して見劣りしないだけの製品となっています。テレビの性能の大部分を左右するのは、搭載される『表示パネル』と『メイン基板』というパーツの品質です。格安4Kテレビの表示パネルは4Kですし、メイン基板に関しても、それこそドン・キホーテの製品などは東芝製の基板を使用しているので、性能は申し分ありません。もちろん手間とコストをかけて高画質・高機能を追求した高級テレビにはかないませんが、それでも大部分の方にとっては満足できるだけの性能となっています」(同)

 決して満点ではないものの、合格点は楽々クリアしている4Kテレビということか。この機能性で低価格であるためコスパは非常に高いわけだが、別の部分に憂慮すべき点があると安蔵氏は続ける。

「格安4Kテレビの不安要素としては、サポートやアフターサービスがどうなっているか、が挙げられます。たとえばスーパーマーケットチェーンの西友は2009年に格安液晶テレビを発売したのですが、発売からわずか1年後の2010年、製造元でサポート先でもあったダイナコネクティブという企業が倒産してしまい、テレビの購入者がサポートを受けられなくなってしまったことがありました。いくら販売している会社がドン・キホーテやゲオのような大企業だったとしても、サポート先が知名度の低いメーカーであり、なおかつ倒産してしまった場合にはサポートが受けられなくなってしまう可能性もあるので、そこはリスクとして認識しておく必要があります」(同)

●一番の不安はサポート面……購入する際の注意点とは?

 機能面では大手メーカー製の4Kテレビに見劣りしないが、購入後のサポート面で不安要素もある格安4Kテレビ。最後に、どのようなスタンスで購入するのが正解なのか、その心得を聞いた。

「まずは実物を見てみて、画質や機能に満足できるかどうか確認すること。ごく普通に使用するうえでは問題ない性能ではありますが、たとえば映画を高画質で見たいなど画質に対してこだわりがあるならば、実物を確認しておくべきでしょう。また、テレビゲームをやりたい方なら『ゲームモード』を搭載しているかどうかであったり、そのなかでも音楽ゲームのようにタイミングやスピード感を重視するゲームをやりたいなら、コントローラー操作に対して映像の遅延が大きいか否かを確認するなど、自分の求める用途で使用できるかどうかはチェックしておくべきです。

 次にサポートやアフターサービスがどうなっているか、ひいては製造元はどこなのかを確認すること。仮に不具合があった場合は販売元に持ち込めばいいのか、それともメーカーに持ち込む必要があるのか。メーカーに持ち込む必要がある場合は、そのメーカーが信頼に足るかどうかを事前に調べておくべきです。特に今回の格安4Kテレビのような他社ブランド製品の製造を請け負う、いわゆるOEM企業は一般での認知度がほとんどない場合が多いので、事前のリサーチは必須です。

 もしくは、最初から『壊れたなら買い替えればいい』という割り切った気持ちで購入することです。昔は10年くらいがテレビ買い替えのサイクルでしたが、最近だと7、8年くらいと少しずつ短くなってきているので、末永く大切に使うのではなく、使い潰して壊れたら買い替える、くらいの感覚で購入するのならば最適なのではないでしょうか。

 結論としては、不安要素やリスクもあるので製品のリサーチや見極めは必要ですが、この性能とサイズでこの値段というのは、かなり魅力的だと思います」(同)

 2年後に東京オリンピックを控えた現在、選手の活躍を余すところなく映し出す4Kテレビの需要は日に日に高まっている。リビングに置くメインテレビとしてももちろんだが、この価格帯なら寝室に置いておくサブテレビとしても最適だろう。一度、その値段にそぐわぬ高画質ぶりを自身の目で確かめてみてはどうだろうか。
(文・取材=A4studio)

50インチが5万円台!格安4Kテレビの意外な落とし穴…購入時のチェックリスト!

ドン・キホーテの店舗(撮影=編集部)
http://biz-journal.jp/images/post_24012_07.JPG
文・取材=A4studio
【この記事のキーワード】4Kテレビ, ソニー, ドン・キホーテ


 フルハイビジョンテレビの4倍もの画素数で、きめ細かく美しい映像表現を実現させた「4Kテレビ」。じわじわと広がりつつある4Kテレビ市場のなかで近年特に存在感を増しているのが、ソニーやシャープのような家電製造を本業とする企業以外が打ち出す“格安4Kテレビ”の存在である。

●本業以外の企業が打ち出す4Kテレビのリーズナブルさ

 格安4Kテレビブームの火付け役となったのは、総合ディスカウントストア「ドン・キホーテ」のプライベートブランド「情熱価格PLUS」から、昨年6月に発売された「ULTRAHD TV 4K液晶テレビ」。本製品は発売後、またたく間に完売する人気ぶりで、これまでに発売された第2弾、第3弾を合わせた累計販売台数は2万台以上という大ヒット商品である。

 その反響を受けて本年5月に発売されたのが、第4弾となる「HDR対応 55V型 ULTRAHD TV 4K液晶テレビ」だ。高画質技術「HDR(ハイダイナミックレンジ)」に対応した本製品は、5万4800円(税別、以下同)の50型、6万4800円の55型、8万9800円の60型という3モデルがラインナップされている。

 そして、格安4Kテレビを打ち出しているのはドン・キホーテだけではない。レンタル事業を中心にさまざまな事業展開を行うゲオも、4月に4万3800円の「EAST 43V型4K対応液晶テレビ」、共に4万9800円の「EAST 50V型4K対応液晶テレビ」「4K/HDR対応49V型液晶テレビ」という3モデルを発売した。

 そのほかにもさまざまな企業が格安4Kテレビの販売を行っており、家電製造を本業としない企業による格安4Kテレビ市場は、まさに戦国時代といった様相を呈しているのだ。

 50インチクラスの大型4Kテレビとなると、10万円を超える製品が大半を占める。そのため5万円代で50インチの4Kテレビが買えてしまうというのは非常に魅力的ではあるが、それが安かろう悪かろうであっては意味がない。

 果たして格安4Kテレビは買うに値する製品なのだろうか。IT・家電ジャーナリストの安蔵靖志氏に話を聞いた。

●格安4K、大手メーカー製と棲み分けができている理由

 まず、格安4Kテレビの人気の理由や、ひいては4Kテレビ市場における立ち位置などについて、安蔵氏に聞いた。

「やはり安いことが、1番の人気の理由です。4Kテレビの普及も進み、市場全体を見ても価格は下がってきていますが、そのなかでも群を抜いて安いので、大手メーカー製であることにこだわらない方の購入が増えてきています。また、その安さゆえに大きいサイズを選びやすい、というのも魅力のひとつです。このくらいの価格帯ならワンサイズ上のモデルにも手が届きやすいですし、それこそ大手メーカー製のモデルと同じ値段でもっと大きいサイズが買えるので、お買い得感も高いです。

 かといって、格安4Kテレビの台頭によって大手メーカーが苦戦を強いられる、というわけでもありません。大手メーカーならではのサポートやアフターサービスに対する信頼感は根強いものなので、多少値段が高くても安心して使える大手メーカー製のテレビを選ぶ、という方は多くいます。ですから現在の4Kテレビ市場は、とにかく安い4Kテレビが欲しいという方は格安モデルを、使ううえでの安心感を求める方は大手メーカー製のモデルを購入する、というかたちで棲み分けが生まれています」(安蔵氏)

つづく>>2-5
http://biz-journal.jp/2018/07/post_24012.html

続きを読む

1 :ばーど ★:2018/01/21(日) 21:16:10.96 ID:CAP_USER9

サムネイル サンコーは、スマートフォンに接続するだけで使用できる鼻毛カッター「スマホde鼻毛カッター」を発表。1月19日より発売を開始した。

別途電池などは不要で、スマートフォンにさすだけで使用できる鼻毛カッター。場所を選ばず、いつでもどこでも鼻毛処理を行える。また、本体重量は21gと軽量でカバンに常に入れておいても邪魔にならない。

使い方は、スマートフォンやに鼻毛カッターを接続すると電源が入るため、その後鼻毛をカットするのみ。本体は、スマートフォンに接続して角度を調整することも可能だ。iPhone用とAndroid用いずれも用意する。

消費電力は1.2〜1.5W、本体サイズは20(幅)×100(高さ)×20(奥行)mm、重量21g。ブラシが付属する。

価格は1,480円。

http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2018011/20180119130143_251_.jpg
http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2018011/20180119130626_2_.jpg
http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2018011/20180119130713_695_.jpg

配信2018年1月21日 7:00
価格ドットコム
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2171/id=71072/

続きを読む

1 :ばーど ★:2017/12/01(金) 15:38:35.28 ID:CAP_USER9

サムネイル 驚安の殿堂「ドン・キホーテ」が12月1日から全国で発売するノートパソコンは、安い。

同社のプライベートブランド「情熱価格」の新商品「MUGA(無我)ストイックPC」(写真はHPから)がそれで、価格は「市場最安値に挑戦する」という1万9800円(税別)だ。

情熱価格ブランド初のノートPCは、14.1インチのディスプレーの画素数が1920×1080ピクセルの高解像度のフルHD画面に加え、視野角が広い高精細IPSパネルを搭載。また、MicrosoftのOfficeと高い互換性を持つWPS Officeを搭載し、簡単な表計算などのオフィス作業にも活用できる、などとうたっているが、PC音痴にはチンプンカンプンだろう。

果たして“買い”なのか?

ITジャーナリストの井上トシユキ氏は、「『ストイック』という名前の通り、必要最低限のスペックという印象ですね」とこう続ける。

「あくまでエントリーモデル、初心者向きで、これからパソコンを始める子どもが学習用で使う程度なら、問題ないでしょう。ただ、気になるのがメモリーが2GBで増設・変更不可という点です。最低でも4GBは欲しいところで、複雑なゲームをやったり動画を見たりすると、間違いなく動きが遅くなります」

サクサク感を期待して買うと、ガッカリする羽目になる。

「ストレージが32GBというのも、正直、物足りない。仕事で使うにしても、小さな店舗の売り上げ計算など簡単な事務作業ならいいですが、大量の資料を保存して持ち運ぶという営業マンなら、あっという間に足りなくなるはず。バッテリーの駆動時間は約7時間ですが、そもそも激しく使うことができないので、それほどバッテリーは消費しないでしょう」(井上トシユキ氏)

ちなみに、重量は1・2キロ。MacBook Airより軽いが、家族に隠れてゲームもしたいし、エロ動画も見たい、保存したいというオトーサンには向かない。

「動画も見たいなら、ドンキにプラス2万円で、型落ちの格安ノートPCを買った方がいいように思います」(家電量販店関係者)

買うか買わないかは、使い方次第だ。

配信2017年12月1日
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/218596/1

関連過去スレ
【PC】ドン・キホーテが1万9800円のノートパソコンを発売へ 市場最安値に挑戦★6
https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511799054/

続きを読む

1 :シャチ ★ :2017/10/15(日) 22:22:12.56 ID:CAP_USER9

サムネイル オンキヨー株式会社は、タイガー魔法瓶株式会社が2017年9月11日に発売した炊飯ジャー「土鍋圧力IH炊飯ジャー
<THE炊きたて>JPG-X100」に当社加振器(当社「Vibtone」シリーズ※)が搭載されました。加振器を活用した音声再生を実現し、
振動板を用いた従来のスピーカーユニットを使用することなく天面全体をスピーカーにして、高品質でクリアな音声/メロディーの再生を可能としています。

※Vibtone:振動(Vibration)+ 音(Tone)で開発された加振器の名称です。

家電製品での音声やメロディーの再生方法としては、振動板を有するスピーカーユニットの利用が一般的であり、
高音質かつクリアな音を再生する場合には通常、音の出口を設けるために製品へ穴をあけることが必要とされてきました。
しかし、防水性や気密性が必要とされる製品が多く、製品自体に音の出口である穴を設けることが困難であり、
スピーカーユニットが持つ本来の再生音を充分に発揮することができませんでした。このような問題を解決する方法として、
加振器の振動を利用し本来の性能が発揮できない環境においても加振器を取り付けた場所から高品位な
音声再生を実現することに成功しています。

このたび搭載となった加振器では、炊飯ジャーのふたにあたる銘板を振動させることで、クリアな音を再生することを可能としています。
また、炊き上がり時のお知らせ音などの、再生音質についてはタイガー魔法瓶と共同開発を行い、心地よく耳障りの無い音を実現しました。
(以下ソースで)

産経
http://www.sankei.com/economy/news/171013/prl1710130385-n1.html
画像
https://prtimes.jp/i/27644/26/resize/d27644-26-780643-0.jpg

続きを読む

1 :岩海苔ジョニー ★:2017/10/11(水) 16:54:22.57 ID:CAP_USER9

サムネイル 家電量販店のノジマは、プライベートブランド「ELSONIC(エルソニック)」より、日本製エンジンを搭載した4K対応液晶テレビを11月上旬に発売します。価格は、55V型「ECS-TU55R」が6万9800円、49V型「ECS-TU49R」が5万3800円(いずれも税別)。

今回発売する4K画質対応テレビ55V型「ECS-TU55R」と49V型「ECS-TU49R」は、4Kパネルを搭載した液晶テレビ。画素数3840×2160ドットの高画質4K映像に対応しており、横からでも見やすい視野角176度と鮮やかさにもこだわった4:4:4の広色域で、低価格ながら高画質を実現しています。また、「LED直下型バックライト」を採用することで、従来の「両端LED点灯型」に比べ、 明暗部による色ムラの少ない、発色豊かで綺麗な映像を楽しめます。

録画機能は、外付けUSBハードディスク録画にも対応しており、視聴している番組以外の番組も録画できる裏番組録画も可能。さらに、地上デジタル放送とBS/110度CSデジタル放送それぞれ2つのチューナーを搭載しているので、それぞれの番組の同時録画もできます。また、ブルーレイディスクレコーダーやサラウンドアンプなどのHDMI端子対応機器を3台接続することが可能。HDMI入力端子入力1はARC(オーディオリターンチャンネル)対応、 HDMI入力端子入力3はHDMI 2.0に対応しています。

 

そのほか、PCやゲームモニター専用モードとして、コマ遅れを軽減する低遅延機能や、エコに優しい節電モード、ON/OFFタイマー、本製品付属のリモコンで他社製レコーダーの一部機能の操作ができるHDMI連動機能、デジタル音声をスピーカーに送ることができるARC機能などを搭載しています。

 

ノジマでは10月7日より予約受付を開始していましたが、初回販売分はすでに完売。次回の予約受付開始時期は同社の公式Twitterなどで案内するとしています。お手頃価格の4Kテレビを購入したいとお考えの方は、ぜひチェックしてみてください。

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/2/72b84_1587_65fb7df04c9037d5f1eba5bf87697864.jpg
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13733431

続きを読む

1 :ばーど ★:2017/09/27(水) 18:12:36.34 ID:CAP_USER9

サムネイル 今年6月15日に税別で6万円を切る激安価格で発売され、瞬く間に完売したドン・キホーテの4K対応テレビ「ULTRAHD TV 4K液晶テレビ(LE-5050TS4K-BK)」。その第2弾となる「50V型ULTRAHD TV 4K液晶テレビ(LE-5060TS4K)」が、早くも登場。10月3日から全国のドン・キホーテで順次発売する。

 「LE-5060TS4K」は、前モデルと同サイズの50V型で、価格も据え置きの税別5万4800円。きょう体は基本的に前モデルを踏襲するが、画面の最大輝度は300cd/?から350cd/?に改良されている。

 前モデルは、東芝製メインボードを採用したことで、一部のユーザーから“ジェネリックレグザ”と称され、あまりの反響に東芝側が「同製品の開発・製造には関与していない」とコメントする異例の事態に発展した。今回はそうした経緯を踏まえてか、メインボードの提供メーカーは“非公表”となっている。

 生産台数についても非公表だが、ドン・キホーテは「多くのお客様に購入していただけるよう、前回より供給数を増やして販売していく」とコメントしている。(BCN・大蔵 大輔)

配信9/27(水) 12:12
BCN
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000005-bcn-prod

続きを読む

このページのトップヘ