アライバル・ニュース

2ちゃんねるのニュース速報をたくさんまとめて紹介しているブログだよ。 更新はとにかく多い。

カテゴリ: 文春砲

1 :ガーディス ★:2020/02/26(水) 07:37:52 ID:ymba/Vf69

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1 :曾根崎警察署 ★:2019/02/07(木) 07:52:16.18 ID:I+xYbXc/9

サムネイル  国道工事の立ち退き交渉を巡って「火をつけて捕まってこい」などと市幹部に暴言を吐き、引責辞任した兵庫県明石市の泉房穂前市長(55)。音声の全容が報じられ、泉氏への擁護論も高まる中、誰が音声を録音し、外部に流出させたかにも注目が集まっている。

実は明石市では、泉氏の前任の北口寛人元市長(53)も音声テープの流出がキッカケで退任に至っているが、その録音現場に居合わせた市幹部と、今回、泉氏から暴言を受けた市幹部が同一人物であることが「週刊文春」の取材で分かった。

「北口市長(当時)は2010年12月に市議会から問責決議を受けました。原因は、赤字に窮していた第三セクターの『たこフェリー』存続を巡る“虚偽答弁”です。北口氏は、A部長(当時)同席のもと、フェリー会社社長と応接室で会議を開いたのですが、議会では『会議に出席していない』と答弁していました。ところが、会議の音声テープが流出。フェリー会社に対し、『(選挙のある)4月までは』と航路存続を求め、1億円の赤字補てんを口約束していたことが明るみに出たのです。結局、北口氏は翌2011年4月の市長選への出馬を断念しました」(社会部記者)

 このA氏こそ、今回、泉氏から暴言を受けた人物なのだ。

「Aさんは主に技術畑を歩み、非常に穏やかで物腰も柔らかい。仕事にも熱心です。音声のリークは彼に近い人物が行ったとされています」(市職員)

 A氏は「当初(メディアなどに私は)『録っていない』としていましたが、市の職員が疑われる事態となり、コメントを差し控えたい」などと回答した。

文春オンライン (週刊文春 2019年2月14日号)2019年2月6日
http://bunshun.jp/articles/-/10653

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1 :スタス ★:2018/11/02(金) 20:15:52.68 ID:CAP_USER9

サムネイル 夜の政治

片山さつき地方創生相は2日の衆院予算委員会で、週刊文春が国税庁への「口利き疑惑」に関して片山氏本人のものとして公表した音声データについて「昨日、近い関係者と聞いたが、自分の声かどうか、あれでは判断がとてもできない」と述べた。

片山氏は一方で「非常に聞きづらいので判別できないと申し上げているので、絶対に違うのかどうかも分からない」とも語った。

国民民主党の後藤祐一氏への答弁。週刊文春は、税務調査を受けた企業経営者が2015年に国税庁への働きかけを依頼し、見返りとして片山氏の私設秘書の税理士に100万円を支払った、と報道。さらに片山氏と企業経営者の電話の音声データとして「私はちょっと高いんじゃないかと(税理士に)言った」などの発言を公表した。

2018年11月2日11時26分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASLC23K4FLC2UTFK00P.html
https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20181102001325_comm.jpg

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1 :アルカリ性寝屋川市民 ★:2018/10/17(水) 21:25:05.79 ID:CAP_USER9

サムネイル ※夜の政治


 今週発売の週刊文春が、片山さつき地方創生担当相の国税庁に対する口利き疑惑を報じることが17日、分かった。会社経営者から100万円を受け取り、確定申告を巡り口利きをしたとの内容で、片山氏の事務所は取材に「発売前なので答えられない」としている。

 同誌のインターネットサイトなどによると、経営者は税務調査を受けて税制優遇がある「青色申告」が取り消されそうになり、2015年に片山氏の私設秘書をしていた男性に働き掛けを依頼。秘書からは文書で100万円を要求されたため指定口座に振り込み、片山氏が依頼に応じて国税庁関係者に電話をした、としている。



共同通信 2018/10/17 20:25
https://this.kiji.is/425253488928064609?c=39546741839462401

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1 :孤高の旅人 ★:2018/04/25(水) 14:01:03.59 ID:CAP_USER9

サムネイル ※たまたまでスレ立てました
「文春記事、事実と違う」ヨガスタジオ反論 文科相利用
2018年4月25日12時46分

 林芳正文部科学相は25日、公用車を使って平日の昼間にヨガ店を利用したとする週刊文春の報道が事実であると認め、「国会が緊迫するなかで混乱を招いたことをおわびしたい」と謝罪した。一方、ヨガ店の利用は公務と公務の間だったとして、公用車の使用ルールに違反していないと説明した。

 林氏が認めたのは、16日午後に公用車を使って東京・恵比寿のヨガ店を訪れたという週刊文春の報道。林氏は報道陣に「友人の紹介で5、6年前に通い始め、月に数回通っていた。一般的なヨガのレッスンとマッサージを受けていた」と説明。週刊文春の報道では店のサービスについて「キャバクラヨガ」との表現もあるが、林氏は「そういう店ではなく通常のヨガスタジオだと認識している」と述べた。

 公用車を使った点については文科省の使用ルールに反しないとしつつ、「公私のけじめはしっかりつけるべきだったと反省している」と釈明。過去にも公用車で店に行ったことが「あったと思う」と述べた。今後、このヨガ店に通うかを問われると「これだけお騒がせしているので、しばらく考えたい」と語った。

 一方、このヨガ店の経営者は24日、自らのブログで週刊文春の記事について「あたかもいかがわしい内容を想像させるもので事実とはまったく違う」と記載。自らの経歴も事実と異なる内容を書かれたとして「訂正と、謝罪を求めたい」と書いた。「健全なヨガスタジオであり、これまで真面目にヨガの普及の為(ため)に全力で頑張って来ました。(週刊文春の報道について)とても不本意で悲しい気持ちです」などと説明している。
https://www.asahi.com/articles/ASL4T3FGHL4TUTIL008.html?iref=comtop_8_04

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1 :ばーど ★:2018/02/23(金) 18:11:29.13 ID:CAP_USER9

サムネイル 学校法人「森友学園」問題をめぐる過去の国会答弁が批判されている佐川宣寿国税庁長官に、思わぬ“文春砲”が炸裂(さくれつ)した。世田谷区の住宅街にある自宅について、「国税差押え地に建てた『1億円豪邸』」などと、22日発売の週刊文春が報じたのだ。それ自体に法的問題はなさそうだが、国会答弁に関する記者会見や国会招致から逃げ続けるなら、辞任しか残された道はないのではないか。

 文春によると、佐川氏の自宅は2階建てで、敷地面積は約180平方メートル。1997年に周辺の土地とともに競売にかけられ、東京国税局の差押えを受けたという。佐川氏は2003年に不動産会社を通じて土地を相場より安く購入し、新居を構えたという。

 同誌は「佐川国税庁長官を緊急査察する!」として、佐川氏の学生時代のエピソードや、財務省での評判、国税庁長官の業務などに迫り、「歴代最低の国税庁長官」と一刀両断している。

 佐川氏は財務省理財局長時代、森友学園への国有地売却をめぐる交渉記録を「破棄した」と国会で答弁してきた。だが、財務省は先月、交渉に関わる文書を公開した。

 国民としては当然、納得のいく説明を聞きたいが、佐川氏は国税庁長官の就任会見も開かず、国会での説明も後任の理財局長に任せている。

 この件について、NNN(日本テレビ系)が16〜18日に行った世論調査で「佐川長官を国会に呼んで、説明を聞く必要があると思うか?」と聞いたところ、「思う」は68・3%で、「思わない」は16・5%だった。

 国民世論を背景として、立憲民主、希望、民進、共産、自由、社民の野党6党は21日、幹事長・書記局長会談を国会内で開き、佐川氏らの証人喚問を求める方針で一致した。

 麻生太郎副総理兼財務相は、部下の佐川氏について「国税の分野での豊富な経験を生かして、十分に職責を果たしている」(19日の衆院予算委員会)と語っているが、こうした態度は「政権の傲慢」としか映らない。

 やはり、佐川氏自身が説明すべきだ。

週刊文春(2018.02.21 18:00)
佐川国税庁長官を緊急査察する!
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/9285

▼国税差押え地に建てた「1億円豪邸」
▼公用車使いまくり“逃亡生活”ホテル代は税金か?
▼生涯年収8億円も!“適材適所”国税庁長官天下りリスト
▼職員向けメールで「書類管理を徹底せよ」のブラックジョーク
▼頼みの安倍首相は「今の理財局長の方がいいね」と切り捨て?
▼口癖は「頭を使え!」財務省内パワハラ番付で前頭6枚目

2018.2.23
zakzak
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180223/soc1802230009-n1.html

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1 :幸・災・楽・禍 ★:2017/03/01(水) 19:39:14.68 ID:CAP_USER9

サムネイル  週刊文春が2号にわたって追及してきたNHKの受信料詐欺。今回、問題の核心ともいえる内部資料を入手した。その一つは、徴収員が訪問先で参照する、お客様対応の“マニュアル”だ。
それを読むと、受信契約のためなら強引な手段も辞さない、公共放送のイメージとは程遠いNHKの姿が浮き彫りになる。

 例えば冒頭にはこう記されている。

〈少しずつ論点をずらし、クロージング(編集部注・契約締結)をかけられる位置まで相手を動かすイメージで〉

 このマニュアルを研修の際に配られ、覚え込んだという元徴収員が解説する。

(中略)
 NHKに対して、マニュアルを作った経緯を問うと、「子会社が作成したものですが、NHKが指示・監修したものではありません」と回答した。

 元日弁連消費者問題対策委員長の澤藤統一郎氏は「放送事業は特定商取引法(旧・訪問販売法)の適用外」とした上で、次のように語る。

「事業者は消費者に正確な情報と、判断するのに十分な時間を与えなければならず、マニュアルに記載されていたことが事実ならば、NHKは消費者保護の理念に反していることになる。トークで畳みかけて契約を結ばせるなどもっての外です」

 週刊文春3月2日発売号では、別の内部資料の内容も含めて、受信料詐欺の原因を詳報している。

http://bunshun.jp/articles/-/1565
http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/0/5/-/img_059cb9c9eb5658c6c20518a74a96a604473233.jpg

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1 :壁に向かってアウアウアー ★:2017/03/01(水) 19:37:16.72 ID:CAP_USER9

サムネイル http://bunshun.jp/articles/-/1566

大阪市の学校法人「森友学園」の小学校設立を巡る問題で、安倍晋三事務所に出入りしていた男性(41)が、本件で近畿財務局の担当者と面会していたと「週刊文春」に証言した。

 この男性は、大阪で経営コンサルタント業を営んでおり、2012年頃から安倍事務所に顔を出すようになった。安倍氏のホームページの動画「覚悟の瞬間(とき)」の撮影を手伝ったり、故・三宅久之氏らによる安倍応援団の記者会見のセッティングを手伝ったりしていたという。六本木のしゃぶしゃぶ店の個室で安倍氏らと会食したこともあり、同年6月に男性が結婚した際には、祝電が寄せられたという。

 この男性は、2013年10月には、鳩山邦夫元総務相の了解を得て、「鳩山邦夫事務所参与」の名刺を持ち歩くようになった。

森友学園の籠池泰典理事長(64)から、小学校の建設用地取得を巡って依頼を受けた男性は、2014年夏、所管の近畿財務局にアポイントを入れて訪問。対応した管財部統括国有財産管理官ら2名に対して、「鳩山邦夫事務所参与」を名乗って、1時間にわたり面談したという。

 その後、小学校は定期借地契約という異例の形で設立へ向けて大きく動き出すことになった。

 ただ、男性は面談の際、安倍夫妻についての名前は出さなかったという。安倍事務所は、「週刊文春」校了後に、「(男性は事務所でボランティアスタッフとして)活動していません。(会食については)多数の中のひとりとして当該人物がいたと記憶しています」と回答。近畿財務局は、締切までに回答はなかった。

 また、鳩山邦夫氏の当時の公設秘書は「確かにウチの名刺を持っていました。在籍ではなく、給料を払っていません。私には全く報告がありませんでした」と回答した。

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