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2ちゃんねるのニュース速報をたくさんまとめて紹介しているブログだよ。 更新はとにかく多い。

カテゴリ: 自動車

1 :自治郎 ★:2020/02/13(Thu) 21:51:16 ID:adP6RA4u9

サムネイル 本田技研工業は2020年2月13日、4代目となる新型「ホンダ・フィット」の価格を発表した。同年2月14日に販売を開始する。

■テイストの異なる5タイプを用意

コンパクトハッチバックでありながら、広い室内空間やユーティリティーの高さをセリングポイントとしてきたフィット。新型も、それらの特徴を継承したうえで、新たな価値として「クルマでの移動におけるリラックスや癒やしにつながる“心地よさ”」を盛り込んだという。

ユーザーのライフスタイル/ライフステージに合わせ、以下、5つの仕様がラインナップされるのもトピックだ。

・BASIC(ベーシック):デザイン性と快適性を備えた基本のタイプ。親しみを感じさせるシンプルなデザインが採用されている。
・HOME(ホーム):良質かつナチュラルな風合いのシートや本革巻きのステアリングホイールが特徴。「質感の高い、リラックスできるこだわりの空間」がイメージ。
・NESS(ネス):フィットネススポーツを連想させる、軽快でファッショナブルな仕様。シートとインパネのソフトパッドの表皮に撥水性の高い素材が用いられている。
・CROSSTAR(クロスター):街でもアウトドアでも似合う、SUVテイストが感じられるエクステリアがポイント。シートとインパネのソフトパッドには撥水(はっすい)性の高い素材を採用。
・LUXE(リュクス):専用の本革シートを標準装備する上級グレード。プラチナ調クロームメッキや専用デザインの16インチアルミホイールも特徴のひとつ。

タイプごとに細かな意匠の違いはあるが、いずれも「機能と心地よさを無駄のない美しさで包み込んだ」というのがエクステリアのアピールポイント。柴犬をイメージしたというフロントまわりをはじめ、安心感や親近感が得られるデザインが追求されている。ボディーサイズは、ベーシック(FF車)の場合で全長×全幅×全高=3995×1695×1515mm。ホイールベースは2530mmだ。

室内においてまずこだわったのは視界のよさ。極細のフロントピラーや凹凸のない平らなダッシュボードを採用することで、“ノイズレスなインテリア”を実現した。シンプルな2本スポークのステアリングホイールや、メーターバイザーのない液晶タイプの計器盤も爽快な印象に一役買っている。

前後シートをフレームから新設計し、ステアリングホイールやペダルの位置関係も見直すなど、乗員の快適性にもこだわった。なお、ガソリンタンクを前席下にレイアウトするセンタータンクレイアウトや、後席座面のチップアップ機能は先代から継承。荷室については、後席のダイブダウン機能はそのままに、開口幅を先代より広げることで使い勝手が向上している。

■ハイブリッドは2モーター式

パワートレインは、1.3リッター直4ガソリンエンジン(最高出力98PS、最大トルク118N・m)+CVTのほか、1.5リッター直4ガソリンエンジン(同98PS、同127N・m)に、走行用モーター(同109PS、同253N・m)と発電用モーターを組み合わせたハイブリッドシステム「e:HEV」がラインナップされる。駆動方式はFF以外に4WDも選択可能。これらすべての組み合わせが、ベーシックからリュクスまでの5タイプそれぞれで選べる。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2020.02.13
https://www.webcg.net/articles/-/42372

フィット
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1 :自治郎 ★:2020/02/10(月) 21:51:17 ID:rW5/PPTp9

サムネイル 日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは2020年2月10日、ミニバン「日産セレナ」に車中泊仕様の「マルチベッド」を設定し、販売を開始した。あわせて「NV200バネット」の車中泊仕様「マルチベッドワゴン」を一部改良し、同年1月31日に発売したと発表した。

セレナ マルチベッドおよびNV200マルチベッドワゴンは、2列シート・5人乗りのシートレイアウトと収納式のベッドシステムを備えた、高い実用性と快適な休憩スペースを同時に提供するとうたうモデルだ。

セレナ マルチベッドは防水シートを標準装備し、ベッドボードにはシートと同じ防水性のある素材を採用。荷室の壁面に小物などを掛けられるサイドマルチパイプラックや、釣り道具やサーフボードを積載するためのオプションもラインナップする。

一方のNV200バネット マルチベッドワゴンは、ベース車のNV200バネットの仕様変更(2020年1月に実施)に合わせて衝突被害軽減ブレーキやハイビームアシスト、車線逸脱警報、標識検知機能などを標準化。また、マルチベッドワゴン専用ボディーカラーとして、2タイプのパステル調ツートンカラーを設定した。ベッドシステムとフロアパネルもボディーカラーに合わせてコーディネートできるのが特徴だ。

セレナ マルチベッドの価格は323万1800円〜399万4100円。NV200バネット マルチベッドワゴンの価格は262万4600円〜273万4600円。(webCG)

2020.02.10
https://www.webcg.net/articles/-/42362

セレナ マルチベッド
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NV200バネット マルチベッドワゴン
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1 :夜行列車 ★:2020/02/09(日) 23:53:07.14 ID:gsPLX7RJ9

サムネイル https://news.livedoor.com/article/detail/17790024/

■ フルLEDは大衆車にはあまり普及していない

 圧倒的な長寿命と、消費電力の少なさ、そして高輝度と、いいことづくめのLEDランプ。建物内の照明から、自転車のライト、懐中電灯まで、LED化され、かなり身近な存在になってきたにもかかわらず、クルマでは一部の高級車以外、フルLEDランプが普及しないのはなぜなのか?

 これはもう簡単にいえば、コストパフォーマンスの問題。一番光量が必要なヘッドライトに関しては、LEDを採用するクルマがセダン、ミニバン、軽自動車と車種を問わず増えてきている。それは、前述のようなメリットがあるため。

 しかし、それ以外のテールライト、ブレーキランプ、バックランプ、ナンバー灯、ウインカー、室内灯については、LED化するメリットがあまりコストに見合わないというのが現状だ。

 テールランプで比較してみると、一般的な電球なら1個150〜200円ぐらいとかなり安価。しかも滅多に切れることがなく、消費電力もたかが知れている。それに対し、LEDは半導体なので、1個1000円前後とかなり高価。LEDの光は濁りがなく、高級感があるという特徴もあるが、このコスト差を埋める魅力があるかというとかなり疑問……。またウインカーに関しては、ハイフラッシャー化を防止するのに、専用リレーなども必要になる。

 これらのコストはすべて車両価格に跳ね返ってくるので、「ヘッドライトも含め、フルLED化がこのクルマの特徴なんですが、ライバル車よりも2万円高いんです」といって、ユーザーが選んでくれるかどうかが大きな問題。高級車なら、数万円の違いで上品なLEDランプになるのなら、それはむしろ商品力につながるだろうが、大衆車ではフルLEDが即購買力につながるとは思えない。

 社外品ではもっと安いLEDもあるが、安価なものは明るさが均一でなかったり、品質面でイマイチというのもあったので、信頼性の高いもの、保安基準に適合するもの、なによりメーカーの納入基準に見合うLEDとなると、電球よりも価格はかなり高くつく。

 もっと量産化が進み、明るさや色の均一性が増し、コストが下がればフルLED化も進むだろうが、そうなるにはもう少し時間がかかりそうだ。

 一方で、電球からLEDへの交換はわりと簡単なので、気になる人は社外のLEDを購入し、カスタマイズを楽しんでみよう。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/6/86802_1568_5fd866f57b9e86b5505b9e60e143e2a2.jpg
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/d/fd7b2_1568_d0bb288c36308381e58e3c9e2dffcb1b.jpg

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1 :砂漠のマスカレード ★:2020/02/09(日) 11:50:37 ID:3kXlu9sR9

サムネイル 王者プリウス復活も、肉薄するライバルたち
 2019年の年間登録車販売台数にて1位になったトヨタ「プリウス」。2018年こそ日産「ノート」に首位の座を奪われましたが、2020年1月の販売台数では、登録車全体で7位まで後退しています。人気復活の兆しが見えた半ばで、なぜプリウスの販売が低迷したのでしょうか。

プリウスは、2019年に年間で12万5587台(前年比108.8%)を販売。これは、2018年12月のマイナーチェンジ時にデザイン変更や安全装備を強化したこともあって、2019年の上半期(1月から6月)に大きく台数を伸ばし、1位に輝きました。

 しかし、2020年1月の販売台数では、1位トヨタ「ライズ(1万220台)」、2位トヨタ「カローラ(8480台)」、3位日産「ノート(7529台)」、4位トヨタ「シエンタ(6831台)」、5位日産「セレナ(6781台)」、6位ホンダ「フリード(6759台)」、そして7位にプリウス(6659台)がランクインする結果です。

 これらの車種は、ライズとカローラが2019年後半に新型車として登場したほか、セレナやフリードがマイナーチェンジで商品力を向上させていることもあり、販売台数を伸ばしています。また、ノートは以前から人気車種のひとつです。

 従来であれば上位5台にはプリウスがランクインしていることが大半でしたが、なぜ1月の販売台数では7位まで後退したのでしょうか。

 その要因としては、シエンタやカローラ、ライズ、そして2020年2月10日に発売される新型「ヤリス」の影響が考えられます。

 シエンタは、2019年上半期の登録車販売台数は5万926台で5位でしたが、同年8月にプリウスを569台差で抑え、ミニバン初の首位(8745台)を獲得した後、9月も連続で首位(1万3558台)にランクイン。9月の同月前年比は185.4%と、驚異的な数字を記録しています。

現行シエンタは2015年7月に登場し、けっして新しいクルマではありません。しかし、ガソリン/ハイブリッドや2列シート/3列シートと選択肢が多く、価格帯も手頃なことが人気の理由のようです。

 また、カローラは2019年9月に12代目となるカローラ(セダン)とカローラツーリング(ワゴン)を発売し、セダンタイプはパッケージがプリウスと似ていることから、プリウスのライバルともいわれています。

 同じくライズは、同年11月にダイハツ「ロッキー」のOEM車として登場。SUV人気と扱いやすい5ナンバーサイズという手頃さもあって人気を博します。

さらに、新型ヤリスはトヨタのコンパクトカー「ヴィッツ」から車名変更&大幅進化を遂げた4代目モデルの登場が控えているのです。

 新型ヤリスは、現在公表されているWLTCモード燃費で世界最高峰の36.0km/Lを誇ることもあり、「燃費の良さ」をアドバンテージに持つプリウスの販売に影響を与えかねません。

2/9(日) 9:30配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00223221-kurumans-bus_all

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1 :雪子姫 ★:2020/01/26(日) 15:19:29 ID:S34nV6qU9

サムネイル ■ なぜ「北海道地区」だけ車体価格が高いの?

クルマのカタログを見ると、車両本体価格の欄に「北海道地区価格」という記載があり、通常よりも価格が高くなっています。
そのほかの地域では全国共通なのに、なぜ北海道だけ価格が違うのでしょうか。

クルマの購入には、車体本体価格以外に税金や諸経費などさまざまな費用がかかります。
そのため、車体本体価格だけを見て購入できると考えても、実際に入手できる状態になることには数十万円上乗せされた金額になっているのです。

そんななか、通常の車体本体価格とは別に「北海道地区価格」という記載があり、北海道地区だけは約2万円ほど高く設定されています。
たとえば、2019年の登録車年間販売台数で1位となったトヨタ「プリウス」の場合、全グレードで「北海道地区メーカー希望小売価格」が設定され、最大2万4000円ほど価格が高くなっています。

カタログの注釈を見ると、「北海道地区の価格には寒冷地仕様が含まれます」とあります。
では、この寒冷地仕様とは一体、どのような使用なのでしょうか。

北海道の大手国内メーカー販売店スタッフは、以下のように話します。
「細部は車種によって異なりますが、バッテリー、ガラスやミラー、ライト周りが異なります。

バッテリーは、冷え込む北海道の冬に暖房をガンガン使っても耐えられるよう、容量が大きくなっています。
ガラスやミラーは、熱線が入っており凍結や積雪を防ぐことができます。
また、ワイパーは雪をかきわけられるよう、高強度になっているものも多いです。

さらに、大きな特徴とされているのが『リアフォグランプ』です。
吹雪でホワイトアウトしてしまった際でも、自車の視認性を高めてくれるので、追突事故を防ぐ役割を担っています」

※ ※ ※

なお、リアフォグランプの正式名称は後部霧灯(こうぶむとう)といい、霧がひどい場面でも活躍しますが、使用には注意が必要です。
道路運送車両の保安基準の第37条の2には、「後部霧灯は、霧等により視界が制限されている場合において、自動車の後方にある他の交通からの視認性を向上させ、かつ、その照射光線が他の交通を妨げないものとして、灯光の色、明るさ等に関し告示で定める基準に適合するものでなければならない。」との記載があります。

つまり、北海道でもそのほかの地域でも、雪や霧がひどくない場合は使用を控えなければなりません。
では、本州などでクルマを購入して北海道へ運び、少しでも安くするのは可能なのでしょうか。
基本的に、本州など購入して北海道に運ぶことは問題ありません。

しかし、北海道で寒冷地仕様車以外に乗ることは推奨できないといえます。
5年前より北海道に住みはじめたサービス業のスタッフは、以下のように話します。

「私は長野から引っ越したので、当初クルマは寒冷地仕様ではありませんでした。
夏場は問題ないのですが、冬場は想像を遥かに超える寒さと雪に見舞われます。
そもそも積雪や凍結ではクルマを発進できず、やっと発進しても吹雪で前が見えず、しまいにはエアコンを使いすぎてバッテリーが上がるといった経験をしました。
その後、クルマを買い替えて寒冷地仕様車にしたところ、冬場に苦労することが減りました。
大げさな装備でなく、いまでも凍結や積雪はありますが、あるのとないのでは全然違うと思います」

本州とはいえ積雪の多い長野県から引っ越した人でも、北海道の冬はレベルが違うようです。
また、中古車における寒冷地仕様車について、北海道の中古車販売店スタッフは、以下のように話します。

「クルマを売る場合、寒冷地仕様でないクルマは、一般的に数千円から1万円ほど買取価格に多少の影響があります。
購入する場合は、寒冷地仕様でないクルマは、バッテリーやボディ、そのほかの細かい部分の劣化が激しいことが多いです」

※ ※ ※

北海道以外にも沖縄県では価格が異なることがありますが、これは輸送費等の費用が上乗せされているだけで、車両自体は共通しています。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00218689-kurumans-bus_all

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1 :自治郎 ★:2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79

サムネイル 本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

■クーペライクなスタイルに変身

アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

■走りのよさと燃費を両立

海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

2020.01.23
https://www.webcg.net/articles/-/42309

アコード
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1 :お姉チャンバラ ★:2020/01/21(火) 21:34:45 ID:nTfW05xp9

サムネイル ファミリーで乗るクルマを検討するとき、夫婦の意見が合わないことがしばしばあるのではないでしょうか。

 クルマ好きのご主人はスポーツカーに乗りたいと思っていても、奥さまはみんなでゆったり移動できるミニバンに乗りたいというように、クルマに求めるものが男性と女性で食い違うことがあります。

■ なぜ夫婦で意見が食い違う? スポーツカーに乗りたい夫が妻を納得させる方法とは

 スポーツカーは、運転するのは楽しいクルマですが、助手席や後席に乗る人にとっては「シートが硬くて疲れる」、「荷物を積めない」、「音がうるさい」といったデメリットを感じがちで、家族で乗るには苦労することもあります。

 ミニバンは、大人数での移動する際や荷物を積む際など使い勝手に優れていて、スライドドアが装着されていれば、狭い駐車場でも乗り降りしやすく、小さな子供がいるファミリーにとっては便利です。

 その一方でミニバンは、車高が高く、走行性能はスポーツカーには及びません。いかにもファミリーカーという見た目も男性からは不評で、「ミニバンだけは乗りたくない」と考える人もいるといいます。

 では、本当はスポーツカーを購入したいけど家族の反対にあっている男性陣は、どのようにして家族(とくに奥様)を説得しているのでしょうか。

 その“戦略”について、日産の販売店では次のように話します。

「スポーツカーでは赤などの派手な色が設定されていることが多く、色の印象や見た目で『これはスポーツカーだ』と判断されることもあります。

 旦那さまとタッグを組むわけではないのですが、スポーツカーの購入に反対される奥様がいらっしゃるという人のために、来店前に派手な仕様の試乗車を隠すということもあります」

 白やシルバーなどの落ち着いた色の展示車を見せることで、スポーツカーの持つ独特の雰囲気を緩和させる効果もありそうです。

 また、別の販売店スタッフからは、「スポーツグレードのクルマは意外と女性にも人気があり、実際に乗ってみると普通のクルマと変わらない使い勝手を魅力と感じていただく場合もあります」という話もあります。

 最近では、日産では「NISMO」、トヨタでは「GR」といった、普通のクルマをスポーツ仕様にしたモデルも展開されています。

 スポーツ仕様のクルマはあくまで普通の乗用車をベースにつくられているので、乗り心地や荷物の積みやすさなど、普通のクルマと同じように使えます。

 スポーツカーよりも手軽なスポーツグレードであれば、乗り心地や騒音が極端に悪くなるというわけではないため、家族に受け入れられやすい傾向があるといえます。

■ スポーツカーかどうかを見分ける3つのポイント

 夫がスポーツカーを買いたがっているという奥様はどうしたらよいのでしょうか。

 クルマに興味が無い人にとって、専門用語はなかなか理解できません。また、かつてのスポーツカーといえば、大きなリアウイングに低い車高が特徴でしたが、最近ではパッと見ただけでは乗用車に見えるスポーツモデルも増えています。

 専門用語がわからずに、夫に上手くいいくるめられて、気づいたらスポーツカーが納車されていたということがないように、クルマに詳しくない女性でもわかる、スポーツカーを見分けるための3つチェックポイントを紹介します。

 ひとつ目のポイントは「馬力」です。カタログでは「kW(PS)」と書かれている項目が出力、つまり馬力を表していて、数値が大きいなるほどクルマの加速性能や最高速度も高くなります。

 トヨタのコンパクトカーである「アクア」は、最高出力が54kW(74PS)と表示されていますが、これは74馬力あることを示しています。

 また、FRスポーツカーとして17年ぶりに復活したトヨタ「スープラ」は、一番上のグレード「RZ」で250kW(340PS)もあり、340馬力もの最高出力を発揮できます。

 最高出力の数値が高いほど、高性能なクルマであるといえます。一見すると地味なクルマでも、じつは驚くべき性能を秘めている場合がありますので、馬力をチェックしてみることをオススメします。

 なお、340馬力のスープラは、時速100kmまで加速するのに4.3秒しかかかりません。一般的なコンパクトカーは10秒かそれ以上かかるとされているため、単純に比較すれば倍以上の性能を持っていることになります。

※続きはソースで
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200121-00217397-kurumans-000-2-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00217397-kurumans-bus_all

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1 :お姉チャンバラ ★:2020/01/21(火) 22:36:04 ID:eqDQI7ca9

サムネイル EVになってもスバルであることに変わりありません。

温室効果ガスを排出するガソリン車に取って代わり、電気自動車への転換期が訪れている自動車業界。今度はスバルが、製品ラインナップの本格的なEV・HV化の計画を発表した、とengadgetが伝えています。

スバルはレガシー、フォレスター、BRZ、WRXなどの人気種を作っており、「スバリスト」なる根強いファンが定着しているメーカーでもあります。世界だけでなく、特に中国および欧州連合における排出規制が更に厳しくなったことでのEV化ですが、ファンたちも時代の波に合わせないといけなくなりますね。

トヨタと共同開発したHV車発表会にて
またスバルは、8.7%の株式を所有するトヨタがパートナーとなっており、今月20日には共同開発したハイブリッドSUV(トップ画像)のコンセプト・カーを発表しました。

werbCGでは、記者会見にて両社が「2030年代前半に、生産・販売するすべてのスバル車に電動技術を搭載する」、そして「2030年までに、全世界販売台数の40%以上を電気自動車(EV)もしくはハイブリッド車にする」という目標を掲げたことを報じています。

スバルは大昔、富士重工業の前の中島飛行機だった時代に戦闘機を作っていたことがあります。それがおよそ100年で、電動モーターの市販車を作ることになるだなんて…凄まじい技術革新ですよねぇ。

オイル漏れする水平対向エンジン
ちなみにですが、筆者は親が乗っていたレオーネの最終型を引き継ぎ、その後しばらくレガシィに乗っていた2代目スバリストです。スバルといえば水平対向エンジンが代名詞ですが、その形状からオイル漏れがすることも知られており、筆者のレガシィも立体駐車場で下段に停めている人の車の天井をオイルまみれにしてしまった苦い経験があります。

ということで、二酸化炭素も出さなければ、オイル漏れもしないスバルのEV車。既存の車種がEV化するのか、はたまたすべて廃盤になって完全な新型が出るのかも気になるところです。

https://amd.c.yimg.jp/amd/20200121-00000012-giz-000-1-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000012-giz-sci

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1 :雪子姫 ★:2020/01/19(日) 12:37:20 ID:ndu+YluW9

サムネイル エンジンの寿命はクルマの寿命でもある

  各車両には寿命というものがある。ボディや足まわりなどさまざまなパートで寿命は異なり、そのひとつが限界に達するとそのクルマはもう乗れないということになるが、なかでも致命的となるのがエンジンの寿命だ。

  ボディも力が溜まってだんだんと剛性が落ちて来たりするが、走れなくなることはない。一方、エンジンの場合は新品や中古に積み替えたり、オーバーホールをすれば性能はある程度戻るとはいえ、費用などを考えると現実的ではないし、最近のエンジンはオーバーホール用のピストンを用意していないのが普通になってきている。つまり、エンジンの寿命=クルマの寿命でもあるのだ。そこで思うのが、エンジンの寿命はいつかということ。

  エンジンはどのような状態になったら、使えないということになるのか解説したい。

1)異音がする
  エンジンの回転に合わせて、カンカンといった音が大きくなると、内部の摩耗が激しくなって、クリアランスが大きくなっていることが多い。つまりガタが大きくなって、パーツが暴れている状態だ。簡単に言ってしまえば、内部の動きに合わせて部品が踊っていて、滑らかな動きは不可能となる。音自体は我慢できたとしても、破損する可能性はかなり高く、被害も大きくなるので、寿命と言っていい。

2)白煙が出る
  マフラーからの白い煙はオイルが燃えている状態だ。ちなみに黒い場合は、燃料が濃い状態となる。オイルが燃えているということはシリンダー内にオイルが入りん込んでいるからで、気密性が保てない状態となっている。元に戻すにはオーバーホールが必要だが、先に紹介したように大きくなってしまったシリンダーのクリアランスを元に戻すことは現在かなり難しい。

圧縮圧力の定期的な測定も効果的!

3)オイルが減りやすい
  厳密に言うと少しずつは減るが、1000kmで1リッターぐらい、目に見えて減るようならシリンダー内に入り込むなどしている可能性が高い。通常は白煙が出るが、出ないこともある。

4)圧縮圧力が低い
  圧縮比と間違える人がいるが、圧縮圧力は別だ。圧縮比はヘタろうが変わりないが、圧力は混合気をつぶす時の力の度合い。エンジンのピストンとシリンダーはまさに注射器のようなもので、つまり圧縮圧力とは、ピストンが上に上がってぎゅっとつぶしたときの力のことを指す。

新品の頃は気密性が高いので圧力は高いし、逆に消耗してシリンダーの気密性が保てていないと圧力は下がってしまう。特殊な測定ツールを使って、ピストンを上下させて測ってみて、規定値を下まわるとそのエンジンは寿命ということになる。測定自体はむずかしくないので、健康診断代わりに測ってもらうのもいいだろう。

  以上、エンジンの寿命を判断する4つのポイントをまとめてみたが、結局のところ、ピストンとシリンダーを中心として、どれだけ摩耗するかがカギとなる。摩耗を防ぐには定期的なオイル交換が大切なのは当然のことだけに、日頃のメンテが結局はエンジンの寿命に大きく関係するということもわかってもらえただろうか。

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/7/57017_1568_ad6cf663b0db2f003757eaaba1c371c6.jpg
https://news.livedoor.com/article/detail/17684972/

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1 :自治郎 ★:2020/01/17(金) 21:03:37 ID:UaVO0N5Q9

サムネイル 本田技研工業は2020年1月17日、新型「フィット」を同年2月14日に発売することを、同車のティザーサイトにて発表した。

フィットはホンダがラインナップするBセグメントのコンパクトカーである。4代目となる新型は2019年10月に東京モーターショーで世界初公開されていたが、これまで発売時期については2020年2月としか明らかにされていなかった。ティザーサイトでは発売日のほかにも、新型フィットの商品コンセプトや、先進安全装備の概要、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」という5つのモデルバリエーションがあることと、それらの特徴なども紹介されている。

なお、これらフィットの5モデルは、東京都港区の「ウエルカムプラザ青山」が同年1月18日にリニューアルオープンするのに合わせ、同施設に展示される予定だ。(webCG)

2020.01.17
https://www.webcg.net/articles/-/42289

フィット
https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/f/0/730wm/img_f0087d3015968e13e931a5b0415b1f2e303729.jpg

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1 :ひぃぃ ★:2020/01/16(Thu) 18:18:18 ID:Xxz4Z/C/9

サムネイル ■上級車を食う実力を持つ軽快な走りが楽しめるモデル!

 エンジン排気量500ccごとに自動車税の異なる日本の税制において1.5リッターという排気量はコンパクトカーの上限であり、スタンダードなイメージがあります。燃費性能とローコストがコンパクトカー(Bセグメント)には最優先といえますが、その中でも走りの楽しさが味わえるモデルも少なくありません。また、最近ではダウンサイジングターボ・トレンドによりひとクラス上のCセグメントでも1.5リッター以下のエンジンを積んだモデルが増えています。

 ここでは、1.5リッター以下のエンジンを積んだ国産車から走りの楽しめるモデルをピックアップしてみましょう。

◆1)スズキ・スイフトスポーツ(6速MT:187万円)

 小排気量で走りの楽しいクルマ、その筆頭格といえるのがスズキ・スイフトスポーツ。エンジンは1.4リッターターボで、最高出力は103kW(140馬力)/5500rpm、最大トルクは230N・m(23.4kg-m)/2500-3500rpmと排気量なりですが、車重が970kgと軽いこともあって、その走りは軽快です。実際、サーキットでのタイムも速く、ちょっとしたチューニングによって2リッター級のスポーツカーを喰ってしまうことも不可能ではないくらいのハイパフォーマンスを秘めています。

 最大トルクを見ればわかるように、このターボエンジンは自然吸気エンジンでいえば2.3リッター級のポテンシャルを持っていると考えられますから、その走りがコンパクトカーとしては群を抜いているのは当然といえるでしょう。そのパフォーマンスからすると16.4km/L(JC08モード)という燃費性能にも納得です。

■加速の気持ちよさやトルクの太さが走る楽しさを生み出している!

◆2)日産ノートe-POWER(193万7100円〜281万2700円)

 1.2リッターの自然吸気エンジンと聞くと、走りに期待するようなキャラではないと想像してしまいますが、日産ノートe-POWERは違います。エンジンは発電専用、タイヤを駆動するのはEV譲りの高出力モーターというe-POWERは、従来の感覚とはまったく違う、まさに異次元の加速を味わうことができます。その機構上、低速トルクが太く、さらに変速ショックがないため加速に息継ぎ感はなく、100km/hまで一気に加速する様はコンパクトカーとは思えないほど。大排気量エンジンを積んでいるようです。

 走りのよさをアピールするNISMO仕様も用意されていますが、250万円オーバーとコンパクトカーとしては高価。ベーシックなグレードでも十分にモーター駆動らしい加速感を味わえます。ちなみにベーシックグレードの燃費性能は37.2km/L(JC08モード)となかなかのスペックです。

◆3)マツダMAZDA2 XD系(FF:199万1000円〜245万8500円)

 国産モデルで選べる最小排気量のディーゼルエンジンがマツダの「SKYACTIV-D 1.5」。このエンジンを積むMAZDA2は、従来のデミオから2019年9月に車名変更とマイナーチェンジを受けたモデルです。エンジンスペックは最高出力77kW(105馬力)/ 4000rpm、最大トルク220N・m(22.4kg-m)/ 1400-3200rpm(6速MT車)。パワーこそ控えめですが、トルクの太さが走らせる楽しさのあるコンパクトカーに仕上げています。

 また、ディーゼルエンジンのネックである振動やノイズといった面においてもマツダ独自の技術である「DE精密過給制御」、「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」によって解消されています。

 さらに「G-ベクタリング コントロール プラス」と呼ぶステアリング操作にあわせたエンジン出力とブレーキ制御により人馬一体の走りを実現しているのもポイント。そもそも燃料代の安いディーゼルエンジンですが、燃費性能は最新のWLTCモードで21.6〜25.2km/Lと優秀なのも見逃せません。

◇  ◇  ◇

 6速MTを積極的に設定するトヨタ・ヤリス(ヴィッツから改名)や、「e:HEV」というしい名前のハイブリッドシステムを積むホンダ・フィットとビッグネームの発売も間近。走りの楽しさと環境性能を両立させたコンパクトカーの選択肢は増えています。そうして切磋琢磨することで、排気量1.5リッター以下のパワートレインに、ますます磨きがかかるのです。

2020年1月16日 11時40分 WEB CARTOP
https://news.livedoor.com/article/detail/17671655/

画像
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/9/d9ae6_1568_4660d6932f5c7d00bedc73b073c2a3d8.jpg

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1 :自治郎 ★:2020/01/14(火) 20:59:19 ID:g5p4269z9

サムネイル 1/10、東京オートサロン2020で初公開されたGRヤリス。10日午前10時から予約受付が開始されています。1月12日夕方までの3日間で受注台数が1000台を突破したことがわかりました。購入層は40〜50代男性。

■トヨタGRヤリスの予約注文 はやくも1000台に

1月10日東京オートサロンのトヨタGRブースにて初公開されたGRヤリス。

発表と同時に、10日午前10時から予約受付が開始されているが、1月12日夕方までの3日間ですでに受注台数が1000台を突破したことがわかった。

購入しているのは40代?50代の男性が多く、8割は上級グレードの「ハイパフォーマンス」(税込456万円)が選ばれている。

実は筆者の知人もRZ「High-performance・First Edition」を注文したひとりだ。

「(AUTOCARの記事で)『First Edition』のお得感が良くわかったから、即注文したよ! いずれは欲しいと思っていたけど、今買う方が絶対トクだよね」

確かに「First Edition」はお得感がある。

同モデルの予約受付は2020年6月末で終了となり、それ以降もGRヤリスの購入はできるが、それ以降のGRヤリスは、「First Edition」だけの特別装備や特典はつかずに同じ価格となる。

■「ヤリスRS」の噂も

なお、今年6月にはスパルタンなモデル「ヤリスRS」が追加されるという噂も。こちらはCVTとなるようだ。

GRヤリスとはエンジンを始め、まったく異なる仕様で、通常ヤリスと同じ岩手県金ケ崎町のトヨタ自動車東日本岩手工場で生産される可能性がある。

■スポーツカー製造に集結した高い技術者がつくる

GRヤリスは注文を受けた順番で製造に入るという。

トヨタ自動車は「製造には専用の『GRファクトリー』ラインを新設。スポーツカー製造に集結した高い技術者の『匠』の手による丹念な造り込みにより、モータースポーツには欠かせない精度の高い超高剛性を実現。量産スポーツカーの新たな価値観を提供します」と、案内している。

具体的にGRヤリスが製造されるのは元町工場(愛知県豊田市)だ。その製造ラインとはあのレクサスLFAと同じだ。

2020.01.14
https://www.autocar.jp/news/2020/01/14/464249/

GRヤリス
https://www.autocar.jp/wp-content/themes/base/timthumb.php?src=https://www.autocar.jp/wp-content/uploads/2020/01/toyota-gr-yaris-2020_201010_15.jpg&h=440&w=660&zc=1
https://www.autocar.jp/wp-content/uploads/2020/01/toyota-gr-yaris-2020_201010_16.jpg
https://www.autocar.jp/wp-content/uploads/2020/01/toyota-gr-yaris-2020_201010_21.jpg

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