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2ちゃんねるのニュース速報をたくさんまとめて紹介しているブログだよ。 更新はとにかく多い。

カテゴリ: 青森

1 :nita ★:2020/04/04(土) 06:17:12 ID:QDqNYd/o9

サムネイル 4/3(金) 23:42配信
Web東奥

 弘前大学医学部を今年3月に卒業し、秋田県・大館市立総合病院で働く予定だった20代男性研修医が、新型コロナウイルスに感染していたことを受けて、弘前大学は3日、同大で記者会見を開いた。男性研修医を含む同級生・下級生約30人が3月23日、青森県弘前市内3カ所で会食し、その中で4月から青森労災病院(八戸市)で働いている20代男性研修医1人に陽性反応が出た−と発表した。弘大や県は、会食の場にいた30〜40人を濃厚接触者とみており今後、PCR検査を進める。大館の男性研修医と欧州旅行をした5人の感染は確認されていない。

 会食に参加した約30人中、PCR検査を終えた8人のうち陽性が1人だけだったことから、県感染症対策コーディネーターの大西基喜医師は「現時点でクラスターの可能性は低いのでは」とみている。

 弘大側はこれまで、海外渡航について学生に慎重な対応を求めてきたが、今回は守られなかった。

 会見した廣田和美・医学研究科長は「認識が甘いのは事実。医師になる人間として危機意識を持ってほしかった」と話し、会食については「自粛の通達が浸透していなかった」と語った。渡邊淳平理事(総務担当)は「帰国後のフォローアップの仕組みを取っていなかった」と話した。

 弘大によると、大館の男性研修医は3月9日から17日まで研修医5人(当時学生)とスペイン・フランスを旅行。帰国後、羽田空港から弘前まで旅行同行者2人と自家用車で移動した。

 23日の卒業式には参加しなかったが、同日夜、市内3カ所の居酒屋などで青森労災病院の研修医を含む同級生ら約30人と会食した。弘大は会食の参加者に、医学部教員や他学部の学生はいなかったとみている。

 3日までの検査で旅行同行者5人のうち4人は陰性、もう1人の結果は近く出る予定。県によると、会食の席にいた約30人のうち8人にPCR検査を行い、7人が陰性、陽性反応が出た1人が青森労災病院の研修医だった。労災病院の研修医は24、25日にも弘前市内で友人と会食していた。

 男性研修医は3月25日に大館市内に引っ越す前も弘前市内外に出掛けているが、弘前保健所は濃厚接触はないとみている。発熱やせきなどの症状はなく、秋田県内の指定医療機関に入院している。周囲に「申し訳なかった」とメールで伝えているという。

 弘大は全研修先の21都道府県病院に連絡し、研修医の勤務を2週間程度見合わせるよう要請している。教員らに濃厚接触者はいないため、大学病院の診療休止などの措置は取らない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00000008-webtoo-l02

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1 :nita ★:2020/01/30(Thu) 17:09:48 ID:L2pIHntU9

サムネイル ※統一まで1000年

1/29(水) 19:39配信
Web東奥

 青森県国際交流協会(石田憲久会長)は2月1日から7日まで、日韓文化交流基金の韓国訪日青年団を受け入れる。日韓関係は昨夏から徴用工問題や貿易上のホワイト国(優遇対象国)除外問題などを受け冷え込んできた。協会は県を挙げて歓迎する方針で、隣人同士の関係回復に意気込みを見せている。

 青年団には韓国の学生ら78人が参加する。東京で数日過ごした後、県内に入り、八戸市の八食センターを訪れたり、五所川原市などで農家民泊を体験したりする。5日に青森市のアスパムで三村申吾知事と懇談する予定もある。

 昨年1月、交流基金担当者から協会に「韓国の学生に、青森の暮らしや文化を体験させたい」と相談があった。農家民泊の受け入れのため、地元の旅行業者との打ち合わせや八戸市などと協議を重ね、1年かけて実現にこぎつけた。

 この間韓国では日本製品の不買運動が広がった。大韓航空の定期便にも影響が及び、それまで右肩上がりだった青森−ソウル線の利用者は2018年の計4万1430人から、19年は計3万6047人に13%減少。文化交流に加え、経済的な結び付きの強化も現在懸案となっている。

 協会の角俊行常務理事は「韓国の学生が青森から帰国後、会員制交流サイト(SNS)などで青森の情報を発信してくれるだろう。事業をきっかけに日韓の交流が進んでいくことを期待している」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200129-00000006-webtoo-l02

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1 :ばーど ★:2020/01/28(火) 05:45:57 ID:wjKm3XvX9

サムネイル  陸上自衛隊の八甲田演習が27日行われました。
 穏やかな天気の中でしたが、隊員630人が冬山訓練に臨み、部隊の一体感を高めていました。

 陸上自衛隊の八甲田演習は1902年、199人が犠牲になった旧陸軍の雪中行軍遭難事件を教訓にまいとし行われています。
 隊員たちはまず、青森市幸畑の陸軍墓地を参拝し、演習中の無事を祈願しました。

★陸上自衛隊第5普通科連隊
  榮村 佳之 連隊長
「どんな気象でも教訓が得られると考えています。気を引き締めて
頑張っていきたいと思います」

 訓練に臨んだ第5普通科連隊の隊員630人は重さ20キロの装備を背負い、4人から5人一組で燃料などを積んだ重さ80キロのソリをスキーで引きながら7.5キロ先の銅像茶屋をめざしていました。
 ことしは暖冬少雪の影響で積雪は1.5メートルといつもの年より50センチ以上少ないということですが、隊員たちは気を引き締めて訓練に臨んでいました。

★第5普通科連隊
  工藤夏彩人 1等陸士
「スリップしたりとか荷物も背負っているのでそういうところに気をつけながら登っていきたいと思います。自信をもって挑みたいと思います」

 隊員たちは6時間の演習の中で体力と精神力を鍛え、部隊の一体感を高めていました。
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1/27(月) 18:37
青森放送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000338-rab-l02
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggRDXQz6lmtlUgao6rDL8GDg---x400-y225-q90-exp3h-pril/amd/20200127-00000338-rab-000-thumb.jpg

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1 :シャチ ★ :2019/12/17(火) 20:41:18 ID:Rfd9bYgT9

サムネイル  佐井村牛滝地区の牛滝神明宮で15日夜、大声を上げながら、ご飯や汁物を食べ続ける奇習「おこもり」が行われた。食べては盛るの応酬が限界まで繰り広げられ、参加者が無病息災と豊漁を祈った。

 江戸時代から続いているとされ、同日と1月15日に実施されている。午後9時すぎ、年配者が食べる「一番膳」からスタートした。

 お膳はご飯、豆腐とキノコのすまし汁、ゼンマイのからしあえ、たくあんの4品。食べる側は「めしーっ」「しるーっ」と絶叫しながら、次々と平らげては箸で器をたたき、お代わりを催促。給仕役も声を張り上げて「くえーっ」とせき立てた。女性らによる「三番膳」が終わるまで、社殿に叫び声や笑い声が響き渡った。

 地区総代の坂井一尚さん(62)は「今年もタラ漁が順調に推移したので、来年も豊漁を願いたい。地区の皆さんも健康に暮らせれば」と語った。

デーリー東北新聞社
12/16(月) 9:39配信デーリー東北新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-00010000-dtohoku-l02
画像 食べては盛るの応酬が限界まで繰り広げられた「おこもり」=15日午後9時40分ごろ、佐井村の牛滝神明宮
https://amd.c.yimg.jp/im_siggiU8guDTX2nBQv5qwxKjQhQ---x900-y596-q90-exp3h-pril/amd/20191216-00010000-dtohoku-000-1-view.jpg

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1 :nita ★:2019/12/09(月) 11:53:25.30 ID:tNPFqrwy9

サムネイル 12月09日 09時54分

航空自衛隊三沢基地に所属する40歳の自衛官が、東北町の屋内プールで下半身を露出したとして公然わいせつの疑いで逮捕されました。

逮捕されたのは、航空自衛隊三沢基地の航空気象群三沢気象隊に所属する河合克仁3等空佐(40)です。

警察によりますと、河合3等空佐は7日午前10時すぎ、東北町の屋内プールで下半身を露出してプールサイドのいすに座っていたとして、公然わいせつの疑いが持たれています。

河合3等空佐は警備員にその場で取り押さえられたということです。

警察の調べに対し、河合空佐は容疑を認めているということです。

航空自衛隊三沢基地の久保田隆裕司令は「隊員が事件を起こし、誠に遺憾に思います。厳正に対処するとともに綱紀粛正の再徹底を図ります」とコメントしています。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20191209/6080006891.html

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1 :nita ★:2019/11/18(月) 09:55:11 ID:odNrwtGV9

サムネイル ■脅迫事件被疑者の逮捕(黒石署ほか)(黒石市)

11月14日午前8時22分、黒石市の男(無職・45歳)を逮捕した。男は、3月10日午前9時ころ、県内在住の女性の職場トラブルを知るや、女性に電話し、「おめの車壊してまるや。」「わあは、おめとばやってまるにいいんだや。」などと脅迫した。

https://www.gaccom.jp/safety/detail-441493

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1 :rain ★:2019/11/14(木) 11:17:02.70 ID:gJLuUWJG9

サムネイル 青森県八戸市で小学校高学年の女子児童が首を切りつけられてけがをした事件で、殺人未遂容疑で逮捕された中学生の少年(14)が「人を殺すことに興味があった」という趣旨の供述をしていることが、捜査関係者への取材でわかった。「誰でもよかった」などとの内容の話もしているといい、県警が動機を詳しく調べている。

 県警によると、少年は12日午後4時40分ごろ、八戸市内の路上で、1人で下校途中だった女児に後ろから近づき、首の前部分を切りつけ、約3週間のけがを負わせた疑いがある。女児は首に長さ約10センチ、深さ最大約1センチの切り傷を負った。少年は「カッターナイフを使って殺すつもりだった」などとして容疑を認めている。(仲川明里)

https://www.asahi.com/articles/ASMCG319GMCGUBNB002.html

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1 :nita ★:2019/11/13(水) 16:51:01 ID:IlzA3Rym9

サムネイル 11月13日 13時02分

八戸市で12日、小学生の女子児童の首を刃物で切りつけ、けがをさせたとして、14歳の男子中学生が殺人未遂の疑いで逮捕された事件で、男子中学生は、「誰でもよかった」という趣旨の話しをしていることが、捜査関係者への取材で分かりました。

警察は、無差別に切りつけた疑いもあるとみて、動機や詳しいいきさつを調べています。

八戸市新井田西の路上で12日夕方、1人で下校していた小学校高学年の女子児童が首を刃物で切りつけられ、全治3週間のけがをした事件で、警察は12日夜遅く、市内に住む14歳の男子中学生を殺人未遂の疑いで逮捕しました。

これまでの調べに対し、男子中学生は「殺すつもりだった」、「カッターで切りつけた」などと話していて、容疑を認めているということですが、捜査関係者への取材で「誰でもよかった」という趣旨の話もしていることが分かりました。

警察は、少年の自宅から複数のカッターナイフを押収していて、事件に使われたものか確認を進めるとともに、無差別に切りつけた疑いもあるとみて、動機や詳しいいきさつを調べています。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20191113/6080006631.html

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1 :どどん ★:2019/11/13(水) 00:16:44.92 ID:HissScj29

サムネイル  12日午後4時40分ごろ、青森県八戸市新井田西の路上で、「小学生の女の子が男に首を切られた」と家族から119番があった。女児ののど付近には長さ約10センチ、
深さ最大約1センチの刃物によるものとみられる切り傷が1カ所あり、救急搬送された。意識はあり、全治3週間という。

 県警は通り魔事件とみて逃げた男の行方を追っていたが、深夜、男を殺人未遂容疑で緊急逮捕した。

 県警によると、女児は小学校高学年で、1人で下校していた。「知らない男に切られた」と話している。切りつけた男は無言で背後から近づいてきて、
徒歩で現場を離れたという。女児は自分で歩いて帰宅し、家族に伝えた。

 女児の証言と一致する男の姿が付近の防犯カメラに映っており、やせ形の短髪に黒色のズボン、ウインドブレーカーのような白色の上着と運動靴姿で、
リュックサックとカバンを持っていたという。

 現場は八戸市中心市街地から南東に約2キロの住宅地。【江沢雄志、塚本弘毅】

毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000000-mai-soci

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1 :nita ★:2019/10/30(水) 17:23:17 ID:WmQpxE9p9

サムネイル 10/30(水) 7:14配信
中央日報日本語版

趙善玉(チョ・ソノク)料理研究院は26日、青森県あいのり温泉で韓日両国民が参加した中で「キムジャン(越冬用のキムチ漬け)祭り」を開催したと29日、明らかにした。

この行事は韓国のキムジャン文化を知らせるために2015年から毎年開催している祭りで、今年は在日同胞や日本人、韓国民など200人余りが参加した。

研究院は韓国産種子で栽培したハクサイと慶北英陽郡(キョンブク・ヨンヤングン)のトウガラシなどを使って参加者らとキムチを作って試食し、キムチを地域の高齢者福祉センター2カ所に寄付した。

趙善玉院長は「7年前、青森温泉地域に韓国の約線料理を普及させることになり、韓国料理の代表格であるキムチを漬ける方法も伝えることになった」として「最近、韓日関係が冷え込んでいる状況だが、お互いの文化を理解しようとする民間交流が増えてキムチのようによく混ざり、熟成してほしい」と期待をにじませた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00000003-cnippou-kr

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1 :nita ★:2019/10/28(月) 10:04:00.45 ID:DV31FDDE9

サムネイル 10/27(日) 9:16配信
Web東奥

 「田んぼのわら焼きについて。車の運転中、前が見えず止まらなければならなくなるほど煙がひどい。事故を起こしている車も見ました。短命県返上と言いながら、県はわら焼きの煙による健康被害をなぜ放っておくのでしょう。私は毎年、わら焼きの煙で鼻と喉をやられます。少なからず肺にも影響があると思います。青森県は農家に甘すぎる。罰則を設けるなどしなければいけないと思います。」(つがる市、40代女性)

 東奥日報紙「あなたの声から『フカボリ』取材班」に、つがる市の40代女性から「わら焼き」による煙害を訴える声が寄せられた。女性は毎年、鼻と喉を痛めており「短命県返上と言いながら、県はなぜ放っておくのか」と憤る。稲わらの畜産利用などが進み、以前に比べると大幅に減ったわら焼きだが、今なお苦情が絶えないのはなぜか。取材を進めると農家は一様に「良くない」と認識しつつ、高齢化、労働力不足などから利用に結びつけることができず、やむを得ず焼いている姿が浮かび上がった。

 16日、つがる市の稲刈りは最終盤を迎えていた。あちこちから稲わらを焼く煙が上がる。農家の声を聞くため地域を歩くと、全身煙まみれになり、道路を覆った煙で視界が遮られたことも。帰路に就いた後もきな臭さが鼻の奥に残り、スーツにしみついた臭いは翌日まで取れなかった。

 木造地区で、わら焼きをしていた男性(83)に聞くと「焼きたくはない」としながら、「稲わらを持っていく場所がない。すき込めればいいが、大きいトラクターもない。事故にならないよう、少しずつ焼いている」と申し訳なさげだ。

 同地区の別の場所で稲わらを焼いていたのも高齢者男性(72)。「5年ほどすき込んでいたが、何年もやるとわらが浮き、根が土に入っていかない。いい機械があればいいが、70歳を超えると銀行も金を貸してくれない」と苦しい胸の内を語りつつ、「煙が体に良くないのは分かっている。行政は焼くなと言うが、持っていってはくれない」と恨み節も口にした。

 一方、畑に敷いて使うために稲わらを活用しているという、スイカ・メロンを栽培している同地区の60代女性は「スイカ、メロンの農家でなければ邪魔になるから焼くのでは」と話す。

 国道101号沿いを車で走る。柏地区でも森田地区でも煙が上がっていた。それぞれ事情を聴くと「やってはいけないという思いはある」「欲しい人があれば、いくらでもあげるのだが…」。また「今年は夏場に雨が少なく土が硬いので焼きやすい」と話す人も。

 一方、稲わらを田にすき込む作業をしていた森田地区の男性(65)はわら焼きが社会問題化してから焼いていないという。「本当は焼けば簡単。最近はまた焼く人が増えてきたと感じる」と話した。

 つがる署の向中野央交通課長は「わら焼きによる視界不良で起きた事故は確認していない」とするが、この時期、市民からの苦情は多いという。同課長は「苦情があれば現場に向かう。パトロール中でも、危険な場所を見つけた場合は注意する」と話した。

 ◇

<西北地域 依然根強く/高齢化や人手不足 収集厳しく>

 昭和50年代のピークには水稲作付面積に占める割合が25%に及び、社会問題となったわら焼き。近年はすき込みによる土づくりや畜産飼料への利用が進み、年々減少する一方、特に西北地域に集中し、依然として根強く残っている。

 県によると2010年の「県稲わらの有効利用の促進及び焼却防止に関する条例」施行後、作付面積の1%台までわら焼きが激減したが、「この1%がなかなか切れない」と担当者。特に、つがる市を含むコメどころ、西北地域の18年の焼却面積は443ヘクタールと、わら焼き全体の75%を占めている。

 わら焼きがなくならないことについて県は、高齢化や労働力不足などでわらが集められないといった事情があるとし、取材内容と合致した見解を示す。県南の畜産農家らからは「稲わらがもっと欲しい」と需要があるにもかかわらず、収集の手が足りなかったり、品質にばらつきがあったりで、十分な供給に結びついていない。

 県や西北地域の市町村は稲わら有効利用推進会議などの協議機関を組織。わら焼き防止の啓発活動に加え、収集事業者育成や、販売希望者と買い取り希望者のマッチング支援などを通じ「商品としての稲わら」の流通拡大を急ぐ。


全文はソースで

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00000004-webtoo-l02
https://toonippo.ismcdn.jp/mwimgs/0/4/640m/img_0434438d479062110b3ad93af3f918ad179169.jpg
https://toonippo.ismcdn.jp/mwimgs/c/2/640m/img_c282259bdb4aaa2488595ce59e9d7c1b130856.jpg

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1 :nita ★:2019/10/12(土) 12:23:38.20 ID:VLjFs8oa9

サムネイル 10/12(土) 10:01配信
デーリー東北新聞社

 東北町の小川原湖で11日、巻き網漁をしていた漁師が水面近くでワニのような生き物を発見し、小川原湖漁協に通報した。頭の形などから、体長約1メートルのワニとみられ、同漁協や町などが漁業関係者や付近住民に注意を呼び掛けている。同漁協によると、湖でワニのような生き物が見つかったのは初めて。ペットなどで飼っていたものが逃げ出したか、飼い主が湖に放った可能性があり、同漁協は「非常に困惑している。危険がないように対応したい」と話している。

 生物は同日午前10時20分ごろ、湖南部の砂土路川河口近くの沖合で見つかった。漁師が水面近くで発見し、「目が頭の上に付いているワニのような生き物がいる」と漁協に通報した。

 東北地方整備局高瀬川河川事務所や東北町などは同日午後、船を出して、目撃情報があった付近を捜索。ワニらしき生物は確認できなかったが、町は防災メールや無線で町民などに注意を呼び掛けた。

 漁協関係者は「ワニでなくとも、大きい生物であれば、安全確保のため、いずれ捕獲しなければならない」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00010003-dtohoku-l02

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